2018-02-26
2018.02.26 16:58
|Went to bed at:
25:30
|Weather:
曇り
|Meal:
- Breakfast:ウインナー、スクランブルエッグ、インゲン、フルグラ、ヨーグルト
- Lunch:コンビニパスタ(トマトガーリック)、ごぼう根菜サラダ
- Dinner:豚大根春雨煮、キムチチーズ焼き椎茸、小松菜と油揚げの味噌汁
|Stretch/Exsercise:
僧帽筋上部、ハムストリングス
|Clips:
n/a
|Comment
誤嚥性肺炎から高齢者守れという記事があって複雑な気分。自分は誤嚥性肺炎になるほど誤嚥を繰り返す時点で死期の訪れだと悟りたい。胃瘻みたいなこと絶対したくないし。誤嚥を恐れ過ぎて食べないのはよくないと記事にはあったけど、食べたくなくなるよね、恐らく。だってうまく飲み込めなくて苦しいんでしょ。気持ちとして食べたくなくなるのは必然だと思うんだけど、なぜそんなに長生きしなくちゃならないのか。離乳食みたいな食べてて舌触りもなにもあったもんじゃないようなものを食べて、不自然に命をつないで何になる。イヤ、もちろん、そういうことをしてまで生きたいというひとを否定するわけではないが、そうやって近づいてきた死を意識して、天に還る準備をする。それも現世で残された尊い仕事のひとつではないかと思うんだけどね。