2017-07-04
2017.07.04 14:14
|前夜就寝:
25:50
|天気:
曇り
|食事:
- 朝食:ウインナー、スクランブルエッグ、絹さや、フルグラ、ヨーグルト
- 昼食:オイシックスレギュラー(スプラウトミックス、アボカド、ミニトマト、モッツァレラチーズ、ニンジン)、鶏唐揚げ
- 夕食:ざるそば、オクラとニンジンと鶏の味噌汁
|Clips:
|DHBR:集中力をコントロールして創造力を発揮する3つの方法
このテの記事はよくみる手法だが、つい目が行く(笑)でも、単純な話だけど、集中力が大切だからってずっと集中できるわけじゃないから、やっぱり集中と弛緩みたいなバランスが大切。過度な集中がエネルギーを枯渇させて、その結果よくない状況を導くと。
では、どうすればいいのだろうか。集中するのか、それとも集中を解除したほうがいいのか。最近の研究によると、集中することと、集中を解くこと、そのどちらも重要である。脳が最適に機能するのは集中と集中解除を交互に行なうときであり、そうすることで回復力が発達し、創造性は高まり、より優れた判断を下すこともできる。集中を解いているとき、人は「デフォルト・モード・ネットワーク(Default Mode Network)」と呼ばれる脳回路を使っている。その略称はDMN、かつては別名「ほとんど何もしない(Do Mostly Nothing)」回路と呼ばれていた。なぜなら、意識的に集中するのをやめた場合にのみ働く回路だったからである。しかし、この回路は「休息中」であるにもかかわらず、身体のエネルギーの20%を使用している(これと比較して、意識的に努力しているときに消費するエネルギーはわずか5%と少ない)。
うまいこと集中を解く方が難しいってことなんだな。そのためにマインドフルネスとか瞑想とか禅とか言うんだね。眠りそうになりながら1日を振り返るこの日記(笑)も結構いいのかもな、トランス状態というかある意味何も考えてないというか。イヤそれは嘘だな。考えてるな。他人に見られることは意識してるからね少なくとも。記事にあった3つの方法はともかくとして、意識した「集中解除」を確立できたら、集中が必要な時間に集中状態を作り出せるわけだから、それっていわゆる生産性向上だよね。
|雑感:
プール翌日の筋肉痛は想像よりも少なかった。もしかしたら翌々日に多く出るのかも(笑)それはそれでイヤだな。
台風が来ているようだが、関東地方はまだまだこれからだ。夏もこれからだ。はーガッカリ。台風も夏も可及的速やかに僕の近くから過ぎ去ってほしい。10月頃までの一番のお願いだ。