Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

積読

2024.08.13 20:18

積読読書。

読書はは背中を見た時から始まり、

読み終わって本棚に戻して終わる。

その後、内容を忘れたっていい。

読まずに置いてあるだけでもいい。

写真は現在の枕元の本。

こんな山が机の脇に三つ四つ。

毎日ぼんやり眺め、

読んでいる本に目を戻す。

題名と著者と背の色しか見えないが、

それでも本は語りかけてくる。

妄想だと言われれば認めるしかないが、

少なくとも僕はいつもそう感じている。

傍らに本があると安心する。

本は慰め。


掛け替えのない読書生活を。

珈琲豆のみのご来店も大歓迎です。

珈琲豆の通信販売はこちらからお買い求めください。