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神とあの日の自分

今年最後の参拝は稲荷さんだった

2018.12.31 14:07

2018年、今年の最後、もうあとわずか、


日本七大稲荷と言われる、冠稲荷神社に

行きました。


理由がありました。

知りたいことがあって、

どうしてもお聞きしたいと思い、

よくお話をしてくださる、本殿、宇賀神弁財天、

琴平社があるから。





鳥居をくぐり、

変な光が見えるのを無視して、



本殿へまっしぐら、



お祈りして、ありがとうと言って、

来られなくてすいませんと言って、

なんか良さそうな鈴があったので、

鳴らしました。

かいうんすず。



それから、宇賀神さま(厳島神社)のとこに寄って、

御無沙汰してしまいすいませんと言って、

そしたら、声が聞こえ始め、おこられなかった。


けれども、精進しなさいみたいなこと言われました。




琴平社には金毘羅さんもおります。

よく、昔手を合わせていると、猫がすり寄ってきた

場所です。


手を合わせると、こんな風に言われました。

「ずいぶんと大変なことになっているようだな。

もう少し我慢だな。何かあと2日で沙汰がでるようじゃ、、、」


それで、お金持ちになりすぎたら、ここに鳥居を⛩

2本は建てますからねと言いました。



また本殿に戻り、本殿の飾りを写真に撮りました。



嫌がると光が入るね。

夕方近いので、良い光は写りませんね。

ごめんなさいとは言いました。


そして、無視!




それから、社務所前のおみくじ、御守りコーナーで、きつね付きおみくじと、神社暦とを買いました。




こんな差し迫って、神社に行くには2つの理由があります。


1つは沢山の人がいると、聞けないから。


もう1つは、新年の三が日は混むから、来ないから。


挨拶一番乗りみたいに競って行って良いことがあるのでしょうか。





では、みなさん、

あと少しですか、

新年に向かい、

良い夢を見てください。


よいお年をお迎えください。