Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

Tuning 調え yoshie.

Q&A

2024.08.22 10:20

Q1. ヨガをする時の服装って?

A.動きやすい服装なら何でもOK! 

Q2. 着替える場所はありますか?

A.洗面所やお部屋でお着換え出来ます。


Q3.何を持ていけばいいですか?

A. ヨガマットなどはお貸し出来ますが、

フェイスタオルやお水などは

ご持参をお願いしています。


4.初心者🔰にお勧めですか?


A.自信をもって「Yes!」です。

私のレッスンの特徴は

ADL(生活動作)やQOL(人生・生活の質)の向上

いつまでも元気に笑って過ごせる

心(静けさ)x身体x自己一致 

を目的としているヨガ教室


まずはヨガのポーズを取ることよりも、

ご自分のカラダの状態に

気がついて頂きます。


【心】x【身体】x自己一致

感じていることと態度(姿勢)が一致していること

自然体でいられる環境を

自分に許可することです。


正しい姿勢

痛みのない動作を学ぶと

日常の意識が変化し

日常がヨガレッスンに変容します。


これらが、私のレッスンの特徴であり

初心者~人生のベテランさんまで

おススメしたい理由です。

Q5.カラダが硬いのですが大丈夫❓

A. yes!(はい)


実は、ヨガはカラダの硬い人の方が

効果を感じやすいのです。


呼吸が深まることで、

カラダが解れリラックスしたり、

気分がスッキリしたりするもの

スポーツと違い、競いあったりしないので

マイペースに呼吸を入れながら

行うことが大切。


継続して練習されると

カラダ(姿勢)のバランスがよくなり

柔軟性がアップすることも実感出来ます。


*【プチ情報】

Q. 初めての方から特に多い質問

「私カラダが硬いのですが大丈夫ですか?」

の記事も1度読んでみて下さいね!


Q6.効果効能について🔰

A.「ヨガの効果って

どれくらいで得られるの?」

答えとしては、個人差があります。


お一人お一人何故ヨガをするのか

どんな効果を期待しているのか

千差万別だからです。


*1例

長年にわたり頭痛に悩む(女性・主婦)

頭痛薬や鍼灸、マッサージに通うが

よくなるのはその時だけ。

根本的に何かを変えていく必要があると

悟り、個人レッスン90分を受講。

1回目 カラダに触れること、

硬く痛くなっている筋肉を

ほぐす事を提案/実行

硬くなったカラダの痛みがやわらぎ、

頭痛は生理中のみだった。

2回目 アームライン・肩甲骨から肩、肘、

手首、指先の使い方と意識づけを提案/実行

意識したこともあり、

仕事中のカラダの疲れ方が変わった!

頭痛は治まっている。

3回目 姿勢改善

ヨガポーズ(キャット&カウ他)

特に弱まってしまっている。

足指のトレーニングの練習を提案/実行中

*足指のトレーニングでタオルギャザー

できないことに驚きショックだったと言う。


ヨガはこれからも継続していくと

話してくれた。現在も継続中。


*2例

潰瘍性大腸炎になり心身ともにやつれ果て

体力低下(私がヨガを始めたキッカケ)

見かねた旦那様に進められヨガに週1で通う。

(排便回数15回以上/1日・毎日下血、

日中もで出来る事なら床に伏せていたい気分

/この状況で気分の落ち込み・怒りを抱える)

1回目 正姿勢が取れない!

腹痛と血便意をもようす為、

腹式呼吸が入れられない!

お腹を伸ばせない!

(みじめさ、痛み、悲しさ…に涙が止まらない初回だった)

1年後、身体の変化 

内側から沸き起こるエネルギーの感覚

靴下が立って履けるようになった。

(喜び、ヨガの不思議さ、興味)

ヨガを継続、指導者養成コース修了

その後も毎日の体調管理にヨガワーク

&勉強を続け今にいたる。

(体力気力が戻り、

潰瘍性大腸炎も上手に付き合えるようになり

症状も落ち着いている)

これは私の体験談。2026年現在

パーソナル週3本/セミパーソナルレッスン週8本/グループレッスン週1本

骨盤底筋トレーニング週2本、マタニティヨガ隔週1本、指導活動している。

私のこと

毎日のヨガ・瞑想・日向ぼっこ・

学習・外食・旅行・ショッピング


私にとってヨガを始めて20年

結果を手放し、自分と向き合い、

全集中(瞑想的な行為)の効果は

計り知れないものとなっていました。


今がいちばん

飾られていない自分で

居心地がいい


カラダの不調が改善しただけでなく

ココロの景色が

モノの受け取り方が変化したので

とても良好な人間関係を築けています。



ちなみに、

小学1年生から365日

「呼吸を深めながら、

関節を安定させながら動かす」

を継続していたりします。


「先生~なんでわかるんですか?」

占い師、心理カウンセラーでもなければ

柔道整復師、理学療法士などの

資格は持たないが、よく言われる、

尋ねられる言葉。


興味がわけばトコトン深入りするが

名もないカテゴリー分けもしない

俯瞰したモノの見方がとても好きです。