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Lücas and Soul Diary

2024-07-31 疼痛緩和

2024.10.11 04:36

1:40〜2:05

夜勤から一時帰宅、外に出て排泄させたところ、大小を同時にし始めました。どちらも我慢していたのかもしれませんが、普通ではないと感じました。さらに排尿して、戻ってからは水分補給と合わせて枇杷種粉末を飲ませました。

6:30

室内で出血と下痢をしました。外に連れ出すとしぶりを何度か繰り返しながら落ち着ける程度には便を出すことができました。軟便で出血がかなり多くなっていました。排尿は三回と回数が増えてきました。

7:00

水分補給させて枇杷種粉末を与えました。

7:30

お尻周辺の汚れ方が酷かったので、浴室でその部分だけ洗い流しました。触れ方によっては痛みがあるようでした。

8:00〜9:00

まったく食べようとしませんでした。いつもの薬とサプリメントに加えて海外からようやく届いた駆虫薬アルベンダゾールも与えました。入手できたのが遅すぎた感はありましたが、奇跡的な回復を願って与えました。

プレドニゾロン (ステロイド)

ディアバスター (下痢止め)

ウルソ (肝機能保護)

アルベンダゾール

βカロチン

クリルオイル

エスターC

亜鉛

核酸

枇杷種粉末000カプセル2つ

9:00

あまり動きたがらなくなりました。痛みが出ているように感じられました。

9:15

排泄のために外に出ました。排便しぶりと同時に失禁、また大小同時です。出血とガスが多くなっていました。

10:40

ルーカスの状態が厳しくなってきました。痛みを抑えるためにトラマールOD50mg 0.5錠を与えました。病院で処方された時の投薬指示の量が多いような気がしたので、薬品のドキュメントを確認してこちらに記載されていた用法に従うことにしました。

4〜6時間インターバル要

1回最大100mg

1日最大400mg

1日4回に分けて服用

12:50

ルーカスが起床、呼吸は落ち着いて通常の反応が返ってくるようになりました。疼痛を抑制する薬の効果でしょう。水分補給をさせて枇杷種粉末を与えました。

15:40

ルーカス起床、トラマールOD50mg0.5錠 (2回目)とアルベンダゾール (2回目)を与えました。

16:00

疼痛緩和の効果が出た模様、反応も良くなってFish4dogsのトリーツfish wrapsを2個食べてくれました。

16:30

近所の公園を往復しました。暑いから帰ろうといってもルーカスは公園に行きたくて自宅の方には向こうとしませんでした。公園まで行くことにしました。

おそらく7/22の急変した時の処置の後にボールをゲットしたのを覚えていたのだと思います。遊んだ場所やボールのあった場所はいつも覚えていました。大阪城や花園などは移動中の車の中である程度進むとどこに向かっているかも判った様子でした。

今回はボールはゲットできませんでしたが、ルーカスは満足そうな表情で納得した様子でしたから良かったです。排尿回数が増えて3回でした。排便はほとんどしぶりで3〜4回繰り返しました。

22:00

食べないので、水分補給させながら処方薬とサプリメント類を飲ませました。

22:30

外に出て排泄、排尿は2回でしっかり出すことができました。排便は、ほぼしぶりだけで出血よりも粘液が多く出て腸内での炎症の強まりが感じられました。

23:00

喉に痰の絡む状態が継続していました。意外にもルーカスの表情は穏やかで反応も良好でした。これも薬で痛みを抑えた効果かもしれません。

23:30

トラマールOD50mg0.5錠 (3回目) 

前日にルーカスが2階の居室に行きたがったのを受けて、この日にすぐに取り付けられる窓付エアコンを発注しました。翌日の早い時間に届きます。