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ニッキ

2019/01/09

2019.01.12 04:35

台湾2日目。

早起きして目当ての点心の店へ歩いて向かう。

途中露天で野菜と肉を小麦粉の皮で巻いたみたいなのを夫くんが買う。

衛生面が気になって私はそんなに食べたく無かったけど一口食べる。

二口食べる。

何か柔らかいものを踏む。

あっうんこ。。。。。

まじか。うそだろ。

このオニツカタイガー、クリスマスに夫氏にプレゼントしてもらったばっかりなんですけど。

まじで泣ける。てか泣いた。つらい。

台北め。この野郎。

食べ歩きなどせずに足元を見て歩いていればこんなことには!

ガチで後悔。つらい。

しかもお目当ての点心の店は正月休み。

つらい。完全にテンション下がる。

こういう時夫くんが優しいのが救い。私のテンションを保とうと気を遣ってくれる。申し訳ない。でもうんこ踏んだんだよ。テンションあがるわけない。何が悲しくて駅のトイレで靴の裏あらわなきゃなんないの。


うんこの話終わり。


そのあとホテルを起点に夜まで色んなローカルフードを食べ歩く。

正直美味しいなと思うのは3回に一回くらい。

とにかく想像以上に口に合わない。

あと排気ガスすごい。


マスクしていても歩いている間ローカルフードの独特の臭い(たぶん臭豆腐ってやつが主な原因)と排気ガスの臭いでめちゃくちゃ精神削られる。


想像と違う。


まあ私はそもそもラムチョップとかウォッシュチーズとか臭いの強い食べ物苦手だし、衛生面にもうるさいタイプだからこの事態はありえたのかもしれないけれど、夫氏もレベル高いっすね…と敗北感を滲ませてのは意外。


いい経験できた。想像とリアルは違う。そんなの当たり前だもん。