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神とあの日の自分

24年前の今日1月17日

2019.01.16 22:46

24年前の今日、1995年1月17日

5時46分52秒(JST)

阪神・淡路大震災が

ありました、


合掌




詳細

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兵庫県南部地震

1995年1月17日

5時46分52秒(JST)


震央

兵庫県 北淡町

北緯34度35分54秒 東経135度2分6秒 / 北緯34.59833度 東経135.03500度


震源の深さ

16km


規模

   マグニチュード(M)7.3


最大震度

   震度7:神戸市、芦屋市、西宮市、宝塚市、北淡町、一宮町、津名町


津波

微弱


地震の種類

直下型地震

逆断層・横ずれ断層型


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この時より神の役目がはじまりました。


今朝3:56に飛び起き体の痛みに耐えました。


1時間50分後に地震が始まりました。



関西では朝黙祷し、神戸新聞他にも出る。

何故、関東ではあまり報じないのか?!

震災の規模ではなく、どれだけ意味のある地震

であったか!

あれから24年経ってしまった。

関東では東日本大震災ばかり報じ、まるで忘れようとしているようだ!

どちらの地震も神はご存じ。

けれど、東北は人災。神は人に知識を与えたことを憂いた。

兵庫は神には100年以上前もって、そうなること、まずいことは分かっていた。

このため、お役目として担ったものが人として今生に転生した。けれどギリギリ間に合わず二度として起きないようにすることに24年走り回り力を尽くした。

人の身体は器であるから、関われる素質を持つ人間にのみ魂の一部として神霊は宿れる。