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天のマナ

賛美の力

2024.11.12 05:28

■ 創世記 24:48

そうして私はひざまずき、主を礼拝し、私の主人アブラハムの神、主を賛美しました。主は私の主人の兄弟の娘を、主人の息子にめとるために、私を正しい道に導いてくださったのです。


■ レビ記 19:24

四年目にはその実はすべて聖となり、主への賛美のささげ物となる。


■ 申命記 10:21

主はあなたの賛美、主はあなたの神であって、あなたが自分の目で見たこれらの大きい、恐ろしいことを、あなたのために行なわれた。


■ 申命記 26:18-19

18.きょう、主は、こう明言された。あなたに約束したとおり、あなたは主の宝の民であり、あなたが主のすべての命令を守るなら、

19.主は、賛美と名声と栄光とを与えて、あなたを主が造られたすべての国々の上に高くあげる。そして、約束のとおり、あなたは、あなたの神、主の聖なる民となる。


■ Ⅰ歴代誌 16:23-25

23.全地よ。主に歌え。日から日へと、御救いの良い知らせを告げよ。

24.主の栄光を国々の中で語り告げよ。その奇しいみわざを、すべての国々の民の中で。

25.まことに主は大いなる方、大いに賛美されるべき方。すべての神々にまさって恐れられる方だ。


■ Ⅱ歴代誌 5:13-14

13.ラッパを吹き鳴らす者、歌うたいたちが、まるでひとりででもあるかのように一致して歌声を響かせ、主を賛美し、ほめたたえた。そして、ラッパとシンバルとさまざまの楽器をかなでて声をあげ、「主はまことにいつくしみ深い。その恵みはとこしえまで」と主に向かって賛美した。そのとき、その宮、すなわち主の宮は雲で満ちた。

14.祭司たちは、その雲にさえぎられ、そこに立って仕えることができなかった。主の栄光が神の宮に満ちたからである。

[リビングバイブル]

13-14合唱隊と演奏隊は一つとなって、「主はなんとすばらしい方! そのいつくしみはとこしえまで!」と主を賛美し、感謝をささげました。すると、主の栄光がまぶしく光る雲となって神殿を包んだので、祭司たちはその務めを果たすことができなくなりました。


■ Ⅱ歴代誌 20:21-22

21.それから、彼(ヨシャパテ)は民と相談し、主に向かって歌う者たち、聖なる飾り物を着けて賛美する者たちを任命した。彼らが武装した者の前に出て行って、こう歌うためであった。「主に感謝せよ。その恵みはとこしえまで。」

22.彼らが喜びの声、賛美の声をあげ始めたとき、主は伏兵を設けて、ユダに攻めて来たアモン人、モアブ人、セイル山の人々を襲わせたので、彼らは打ち負かされた。

[リビングバイブル]

それから民の指導者と相談して、聖歌隊を編成しました。聖歌隊は聖なる衣服をまとい、行軍の先頭を進みながら、「主のいつくしみは、とこしえまで」と歌って主をたたえ、主に感謝をささげました。彼らが賛美をし始めた時、主は、アモン人、モアブ人、セイル山の人々の間で同士討ちを引き起こさせました。それで彼らは、互いに殺し合うことになったのです。


■ エズラ記 3:11-12

11.そして、彼らは主を賛美し、感謝しながら、互いに、「主はいつくしみ深い。その恵みはとこしえまでもイスラエルに」と歌い合った。こうして、主の宮の礎が据えられたので、民はみな、主を賛美して大声で喜び叫んだ。

12.しかし、祭司、レビ人、一族のかしらたちのうち、最初の宮を見たことのある多くの老人たちは、彼らの目の前でこの宮の基が据えられたとき、大声をあげて泣いた。一方、ほかの多くの人々は喜びにあふれて声を張り上げた。


■ ネヘミヤ記 9: 5

それからまた、レビ人のヨシュア、カデミエル、バニ、ハシャブネヤ、シェレベヤ、ホディヤ、シェバヌヤ、ペタヘヤは言った。「立ち上がって、とこしえからとこしえまでいますあなたがたの神、主をほめたたえよ。すべての祝福と賛美を越えるあなたの栄光の御名はほむべきかな。」


■ ネヘミヤ記 12:24

レビ人のかしらたちは、ハシャブヤ、シェレベヤ、およびカデミエルの子ヨシュアであり、その前方に彼らの兄弟がいて、組と組が相応じて、神の人ダビデの命令に従い、賛美をし、感謝をささげた。


■ ネヘミヤ記 12:46

昔から、ダビデとアサフの時代から、神に賛美と感謝をささげる歌うたいたちのかしらがいた。


■ ヨブ記 36:24

人々がほめ歌った神のみわざを覚えて賛美せよ。


■ 詩篇 22:3

けれども、あなたは聖であられ、イスラエルの賛美を住まいとしておられます。

➜私たちが賛美の御座を神のために設けるまで、神の王権を認めることにならない。


■ 詩篇 22:22-26

22.私は、御名を私の兄弟たちに語り告げ、会衆の中で、あなたを賛美しましょう。

23.主を恐れる人々よ。主を賛美せよ。ヤコブのすべてのすえよ。主をあがめよ。イスラエルのすべてのすえよ。主の前におののけ。

24.まことに、主は悩む者の悩みをさげすむことなく、いとうことなく、御顔を隠されもしなかった。むしろ、彼が助けを叫び求めたとき、聞いてくださった。

25.大会衆の中での私の賛美はあなたからのものです。私は主を恐れる人々の前で私の誓いを果たします。

26.悩む者は、食べて、満ち足り、主を尋ね求める人々は、主を賛美しましょう。あなたがたの心が、いつまでも生きるように。


■ 詩篇 32:11-33:3

11.正しい者たち。主にあって、喜び、楽しめ。すべて心の直ぐな人たちよ。喜びの声をあげよ。

1.正しい者たち。主にあって、喜び歌え。賛美は心の直ぐな人たちにふさわしい。

2.立琴をもって主に感謝せよ。十弦の琴をもって、ほめ歌を歌え。

3.新しい歌を主に向かって歌え。喜びの叫びとともに、巧みに弦をかき鳴らせ。


■ 詩篇 34:1-3

1.私はあらゆる時に主をほめたたえる。私の口には、いつも、主への賛美がある。

2.私のたましいは主を誇る。貧しい者はそれを聞いて喜ぶ。

3.私とともに主をほめよ。共に、御名をあがめよう。


■ 詩篇 35:18

私は大きな会衆の中で、あなたに感謝し、強い人々の間で、あなたを賛美します。


■ 詩篇 40:3

主は、私の口に、新しい歌、われらの神への賛美を授けられた。多くの者は見、そして恐れ、主に信頼しよう。


■ 詩篇 48: 1

主は大いなる方。大いにほめたたえられるべき方。その聖なる山、われらの神の都において。


■ 詩篇 63:3-7

3.あなたの恵みは、いのちにもまさるゆえ、私のくちびるは、あなたを賛美します。

4.それゆえ私は生きているかぎり、あなたをほめたたえ、あなたの御名により、両手を上げて祈ります。

5.私のたましいが脂肪と髄に満ち足りるかのように、私のくちびるは喜びにあふれて賛美します。

6.ああ、私は床の上であなたを思い出し、夜ふけて私はあなたを思います。

7.あなたは私の助けでした。御翼の陰で、私は喜び歌います。


■ 詩篇 65: 1

神よ。あなたの御前には静けさがあり、シオンには賛美があります。あなたに誓いが果たされますように。


■ 詩篇 66: 1-2,4,8

1.全地よ。神に向かって喜び叫べ。

2.御名の栄光をほめ歌い、神への賛美を栄光に輝かせよ。

4.全地はあなたを伏し拝み、あなたにほめ歌を歌います。あなたの御名をほめ歌います。」セラ

8.国々の民よ。私たちの神をほめたたえよ。神への賛美の声を聞こえさせよ。


■ 詩篇 71: 6-8

6.私は生まれたときから、あなたにいだかれています。あなたは私を母の胎から取り上げた方。私はいつもあなたを賛美しています。

7.私は多くの人にとっては奇蹟と思われました。あなたが、私の力強い避け所だからです。

8.私の口には一日中、あなたの賛美と、あなたの光栄が満ちています。


■ 詩篇 71:14

しかし、私自身は絶えずあなたを待ち望み、いよいよ切に、あなたを賛美しましょう。


■ 詩篇 96: 4

まことに主は大いなる方、大いに賛美されるべき方。すべての神々にまさって恐れられる方だ。


■ 詩篇 95: 1-3

1.さあ、主に向かって、喜び歌おう。われらの救いの岩に向かって、喜び叫ぼう。

2.感謝の歌をもって、御前に進み行き、賛美の歌をもって、主に喜び叫ぼう。

3.主は大いなる神であり、すべての神々にまさって、大いなる王である。


■詩篇 100:1-5

1.全地よ。主に向かって喜びの声をあげよ。

2.喜びをもって主に仕えよ。喜び歌いつつ御前に来たれ。

3.知れ。主こそ神。主が、私たちを造られた。私たちは主のもの、主の民、その牧場の羊である。

4.感謝しつつ、主の門に、賛美しつつ、その大庭に、入れ。主に感謝し、御名をほめたたえよ。

5.主はいつくしみ深くその恵みはとこしえまで、その真実は代々に至る。


■ 詩篇 102:18-21

18.次のことが、後の時代のために書きしるされ、新しく造られる民が主を賛美しますように。

19.主はその聖なるいと高き所から見おろし、天から地の上に目を注がれました。

20.捕らわれ人のうめきを聞き、死に定められた者を解き放つために。

21.人々が、主の名をシオンで語り、エルサレムで主を賛美するために。


■ 詩篇 106:12

そこで、彼らはみことばを信じ、主への賛美を歌った。


■ 詩篇 107:31-32

31.彼らは、主の恵みと、人の子らへの奇しいわざを主に感謝せよ。

32.また、主を民の集会であがめ、長老たちの座で、主を賛美せよ。


■ 詩篇 109:30

私は、この口をもって、大いに主に感謝します。私は多くの人々の真ん中で、賛美します。


■ 詩篇119:171-172

171.私のくちびるに賛美がわきあふれるようにしてください。あなたが私にみおきてを教えてくださるから。

172.私の舌はあなたのみことばを歌うようにしてください。あなたの仰せはことごとく正しいから。


■ 詩篇 145:1-4

1.私の神、王よ。私はあなたをあがめます。あなたの御名を世々限りなく、ほめたたえます。

2.日ごとにあなたをほめたたえ、あなたの御名を世々限りなく賛美します。

3.主は大いなる方。大いに賛美されるべき方。その偉大さを測り知ることができません。

4.代は代へと、あなたのみわざをほめ歌い、あなたの大能のわざを告げ知らせるでしょう。


■ 詩篇 147: 1

ハレルヤ。まことに、われらの神にほめ歌を歌うのは良い。まことに楽しく、賛美は麗しい。


■ 詩篇 148:13

13.彼らに主の名をほめたたえさせよ。主の御名だけがあがめられ、その威光は地と天の上にあるからだ。

14.主は、その民の角を上げられた。主のすべての聖徒たち、主の近くにいる民、イスラエルの子らの賛美を。ハレルヤ。


■ 詩篇 149:1-6

1.ハレルヤ。主に新しい歌を歌え。聖徒の集まりで主への賛美を。

2.イスラエルは、おのれの造り主にあって喜べ。シオンの子らは、おのれの王にあって楽しめ。

3.踊りをもって、御名を賛美せよ。タンバリンと立琴をかなでて、主にほめ歌を歌え。

4.主は、ご自分の民を愛し、救いをもって貧しい者を飾られる。

5.聖徒たちは栄光の中で喜び勇め。おのれの床の上で、高らかに歌え。

6.彼らの口には、神への称賛、彼らの手には、もろ刃の剣があるように。


■ イザヤ書 38:18

よみはあなたをほめたたえず、死はあなたを賛美せず、穴に下る者たちは、あなたのまことを待ち望みません。


■ イザヤ書 60:18

あなたの国の中の暴虐、あなたの領土のうちの破壊と破滅は、もう聞かれない。あなたは、あなたの城壁を救いと呼び、あなたの門を賛美と呼ぼう。

➜賛美が、神の臨在の中に入る唯一の道。


■イザヤ書 61: 3

シオンの悲しむ者たちに、灰の代わりに頭の飾りを、悲しみの代わりに喜びの油を、憂いの心の代わりに賛美の外套を着けさせるためである。彼らは、義の樫の木、栄光を現わす主の植木と呼ばれよう。


■ イザヤ書 61:11

地が芽を出し、園が蒔かれた種を芽ばえさせるように、神である主が義と賛美とを、すべての国の前に芽ばえさせるからだ。


■ ダニエル書 2:23

私の先祖の神。私はあなたに感謝し、あなたを賛美します。あなたは私に知恵と力とを賜い、今、私たちがあなたに請いねがったことを私に知らせ、王のことを私たちに知らせてくださいました。」


■ ダニエル書 4:34

その期間が終わったとき、私、ネブカデネザルは目を上げて天を見た。すると私に理性が戻って来た。それで、私はいと高き方をほめたたえ、永遠に生きる方を賛美し、ほめたたえた。その主権は永遠の主権。その国は代々限りなく続く。


■ ハバクク書 3: 3-4

3.神はテマンから来られ、聖なる方はパランの山から来られる。セラ その尊厳は天をおおい、その賛美は地に満ちている。

4.輝きは光のよう。ひらめきはその手から放たれ、そこに力が隠されている。


■マタイの福音書21:16

そしてイエスに言った。「あなたは、子どもたちが何と言っているか、お聞きですか。」イエスは言われた。「聞いています。『あなたは幼子と乳飲み子たちの口に賛美を用意された』とあるのを、あなたがたは読まなかったのですか。」


■ルカの福音書 2:13-14

13.すると、たちまち、その御使いといっしょに、多くの天の軍勢が現われて、神を賛美して言った。

14.「いと高き所に、栄光が、神にあるように。地の上に、平和が、御心にかなう人々にあるように。」


■ ルカの福音書 2:20

羊飼いたちは、見聞きしたことが、全部御使いの話のとおりだったので、神をあがめ、賛美しながら帰って行った。


■ ルカの福音書 18:43

彼はたちどころに目が見えるようになり、神をあがめながらイエスについて行った。これを見て民はみな神を賛美した。


■ルカの福音書 19:37-38

37.イエスがすでにオリーブ山のふもとに近づかれたとき、弟子たちの群れはみな、自分たちの見たすべての力あるわざのことで、喜んで大声に神を賛美し始め、

38.こう言った。「祝福あれ。主の御名によって来られる王に。天には平和。栄光は、いと高き所に。」


■ 使徒の働き 2:46-47

46.そして毎日、心を一つにして宮に集まり、家でパンを裂き、喜びと真心をもって食事をともにし、

47.神を賛美し、すべての民に好意を持たれた。主も毎日救われる人々を仲間に加えてくださった。


■ 使徒の働き 16:25

真夜中ごろ、パウロとシラスが神に祈りつつ賛美の歌を歌っていると、ほかの囚人たちも聞き入っていた。


■ Ⅰコリント人への手紙 14:15

ではどうすればよいのでしょう。私は霊において祈り、また知性においても祈りましょう。霊において賛美し、また知性においても賛美しましょう。


■ エペソ人への手紙 5:19

詩と賛美と霊の歌とをもって、互いに語り、主に向かって、心から歌い、また賛美しなさい。


■ コロサイ人への手紙 3:16

キリストのことばを、あなたがたのうちに豊かに住まわせ、知恵を尽くして互いに教え、互いに戒め、詩と賛美と霊の歌とにより、感謝にあふれて心から神に向かって歌いなさい。


■ ヘブル人への手紙 13:14-15

14.私たちは、この地上に永遠の都を持っているのではなく、むしろ後に来ようとしている都を求めているのです。

15.ですから、私たちはキリストを通して、賛美のいけにえ、すなわち御名をたたえるくちびるの果実を、神に絶えずささげようではありませんか。


■ ヤコブの手紙 5:13

あなたがたのうちに苦しんでいる人がいますか。その人は祈りなさい。喜んでいる人がいますか。その人は賛美しなさい。


■ ヨハネの黙示録 19:5

また、御座から声が出て言った。「すべての、神のしもべたち。小さい者も大きい者も、神を恐れかしこむ者たちよ。われらの神を賛美せよ。」