昭和・平成・令和を見てみた!
いつも投稿にお付き合いくださり
誠にありがとうございます🌈☺️🙏
今日は
「昭和、平成、令和」と各時代について
見てみました⸜(*ˊᗜˋ*)⸝🌸
昭和、平成、令和と見させていただき、
その時代の2文字から見える特徴と、
1文字ずつで見た特徴と、
その時代についてのまとめを
書かせていただきました️📝🤭
私は平成生まれなのですが、
「平成はこんなエネルギーなの?!」と
思いましたし、逆に令和は意外な
エネルギーでとっても面白かったです😊
ぜひお付き合い
いただけましたら幸甚です🍀✨
よろしくお願いいたします💕🥰
※以下は何も調べずに
すべて見ております👀✨
↓解説のながれです☺️
⭐️時代名(エネルギーの性質)
文字全体から見えた特徴
「1文字目」(文字の色)
・文字から見えた特徴
「2文字目」(文字の色)
・文字から見えた特徴
時代についてのまとめ
⭐️昭和(女性的なエネルギー)白い鳥?
-横のつながりを強くする
-柔らかいエネルギーだけど、
口のところが金属みたいに固い
「昭」(赤黒色)
・男性・体育会のエネルギー
・情熱(汗と涙)
・スポコン精神
・たくましさ、勇ましさ
・頭より体を主に使う
・60?という数字
「和」(コーラル系・オレンジ)
・女性でとっても控えめなエネルギー
・細く弱い合わせる力、柔軟性
・頭が効く、知性
・支えに徹する
「昭和という時代」
夫婦のエネルギーで
男性が前に出て、女性が後ろ。
男女を分けることでバランスをとってきた
⭐️平成(青年/院生のエネルギー)
-兄妹のエネルギー
-とてもフラット、感情の起伏が少ない
-面倒見の良さ (家に秘めた情熱)
「平」(水色)
・偏見がない青年
・興味が薄い
・でも好きなものはとことん好き
(オタク文化の発展)
・追求する力
・みんながいいなら良い、空気を読む
「成」(白めのピンク)
・小さな女の子、6歳位のエネルギー
・かわいいものが好き
・甘え上手
・上の人がやってくれる
(他力本願/ゆとり世代?)
・夢みがち、夢追い人的
・ただここぞという時の成長率がすごい
「平成という時代」
兄妹的エネルギーで
それぞれ自分への関心が強く、
周りの意見を読む(合わせる)文化へ。
偏りがない、フラットなエネルギーで
それぞれが生きた時代
⭐️令和(幼児2~3歳)
-「和」が「令」の文字を
引っ張っている、「和」が強い
-ふわふわしてる
-現実のエネルギーが弱く、
見えない世界のエネルギーが強い
-つかみどころがない
-夢見がちなところが加速
-赤ちゃんの世界
「令」(白で周りは透明)
・0歳、たまご状態、四肢がない
・卵の黄身はあるけど、
白身が作られていない感じ
・特に何も考えていない
・色々とどうすることができる
・意思次第の時代
「和」(白がメインで少し黄色)
・2〜3歳で男女の双子のエネルギー
・2本足で立っているところ
・わくわく
・「どうする?!何する?!」
という感情でいっぱい
・頑張るとかダメ!合わない!
・楽しい/幸せ!の気持ちが大切
・時々人助けをする
「基本自分を大切に!」が中心
・直感など感じることが大切
「令和という時代」
感覚の時代。エネルギーが赤ちゃんだから、
考えれば考えるほど苦しくなる、
意識次第で作れる時代
赤ちゃんや「もう中学生(芸人)さん」の
エネルギーがお手本!
いかがだったでしょうか😳?!
まさか令和が赤ちゃんが
お手本のエネルギーになるとは
思っていませんでした🤭🤣💕
赤ちゃんと言うより「赤さん」と
呼ばせていただきたい位です👶🏻💕🤭
令和は思考で生きるほど、
生きづらい時代だと思います(;_:)
自分の頭も身体も心も柔らかく
することが自分の未来を決めれることに
つながりますので、
皆さんも赤さんをお手本に楽しく
好奇心旺盛に生きていきましょうね~
👶🏻(*ˊ꒳ˋ*)🌸🎀