Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

じぶんという名の宇宙をひらく

エネルギーの目覚めと天からのご加護

2019.01.21 09:34

今日もほづみんの体験談、続きます。


地上の楽園創造をしていくことをブログに書いた翌日は、不二の神社と富士山へと導かれるという流れでした。



もともと富士山自体、去年の夏に一度呼ばていんだけどスルーしたんですよね。汗

そのまま忘れていたところ、年末に1冊の本と出会いました。それが「不二阿祖山太神宮」です。





この本の中に「日本はその昔エデと呼ばれていた。エデンの園は日本にあった!?」というようなことが書かれていると知って、即買い。なんでだろう?その時はよくわからなかったけど。




「近いうちに神社へ詣でたい」と思っていたところ、なんと友人が「2月に富士山に登る」と言うので一緒に行くことにしました。

そしたら1月中に「明後日登ることにした」と連絡がきました。

現実化がどんどん前倒しになりました。笑。

あ~これが今の時代のスピード感ですよね。振り回されるけどわたしには馴染む感じ。好きな感じです。




しかもね、結局、その友人とは当日合流できず(!)単独行動だったのでした。笑。

なにこの展開。面白過ぎじゃないですか??



「とにかくほづみん、いいから来なさい」って動かされたのか?w「友人を通して目に見える形で呼ばないとほづみんは動きそうもない」と、あちらの方々から思われていたのかな。w 



確かに、存在すら知らなかった「不二阿祖太神宮」という神社を、知ってから半月で現地まで足を運べたのは友人がきっかけをくれたおかげです。




下の娘二人が一緒に行きたいと行ったので連れていきました。

不二阿祖太神宮は富士山噴火を鎮めるために再建中で、それもすべてボランティアの方々の手作りなんだそうです。木の階段も、しめ縄も、様々なエネルギー実験場も・・まさに人たちの「想い」が形となっている神社でした。



主祭神は「 元主一太御神様 」(もとすはじまりおおみかみさま)

始まりの神。唯一の神。

誰にとってもそうであるように

わたしにとってはわたしが元主一太御神。



娘たちは∞の道を走って勝手にエネルギー補給



わたしは火水土の3つの柱の中心に立ち、頭上よりエネルギーを通していただきました。ハッカに似た何とも言えない爽やかで清浄な香りがしてきたので近くにいた宮司さんたちに伝えましたが、感じたのはわたしだけでした。

その時、地上の楽園とつながっていたのだろうと思っています。w



待ち合わせの時間が迫っていたのでここまで。今度はゆっくりと時間を取って足を運ぶことになると思いながら後にしました。

ありがとうございました。



お昼を済ませた後、富士山へ。

入り口で「1合目までしか行けないよ」と言われて行ってみたら、1合目で「少し待てば、この後4合目まで行けるようになるよ」と言われ、結局4合目まで行けました。



娘たちは今回の目的「富士山で雪遊び」をはじめ、いつの間にか中国から来た人たちと一緒に雪をかけあったり、滑ったり、写真を撮ったりして遊びました。わたしも見ているうちに身体がむずむずしてきて一緒に遊びました。

楽しかった♪♪


心が軽ければ身体も軽い。子どもたちがその姿を見せてくれていた。知らない人とか言葉が通じないとか関係ない。わいわいきゃーきゃー言いながらみんなで今に没頭して楽しむ。雲ひとつない青空で太陽の光が降り注ぐ中、富士山に抱かれて。



これって楽園じゃないかな。

わたしの人生の中に、これからもっとこんな時間を増やしたいし増やそう。





不二阿祖太神宮(元主一太御神様)と、富士山。

すべての始まりの神様・唯一の神様と、日本を代表する御神体。

日本の要。世界の要。



このタイミングで今一度自分の中心・自分の要と、しっかりがっちりつながるための旅。天からも盛大に応援されているって感じました。



おみくじを引いたら

「万事細やかにきをつけて一度おもい定めたことはわきめもふらず一心になさい 何事も成功します」と書かれていましたし。




存分にやりなはれ~ ってことかな。




神社に行くのも、山に登るのも、他のことも全部そうだけど

大きなエネルギーをもらってくるわけじゃない。みんな元々もってます。

自分の内なるエネルギーを共鳴させ、目覚めさせているのです。



パワースポットに行ったり元氣な人に会って元氣になれたとしたら、自分の内なる元氣のエネルギーが呼び覚まされたってことです。これ覚えておくといいと思います^^




元主一太御神様からは、内なる始まり・創造のエネルギーを、

富士山からは、内なる不動のエネルギーを呼び覚ましていただいた

と感じました。




ご加護をありがとうございます。

受けとらせていただき、全力でじわじわと進みまする~

 



でですね、

これで終わりじゃありませんでした。

続きます。




ではまたね。

今日も愛ある一日を。



ほづみん