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沖縄の旅

2019.01.20 12:49

田中みずえさんと沖縄に来ています。(ベトナム在住)

怒涛の年末から年始を抜けて、忙しすぎる日々の間をぬって2人で沖縄に来ています。


2人とも疲れ切って、沖縄入り🤣


いつものことですが針を振り切るくらい仕事して出会うので、いつもお互いにVery Tired!(゚o゚;;


私は飛行機の中✈️で爆睡して、みずえは現地に来て、ハブ入りスナック菓子を5袋と生姜入り黒糖を食べて

いつもの元気な状態に戻しました。(爆笑)

↑これは2セット目を購入。


本人はハブと知らずにぽりぽり食べてました、(爆笑🤣)


完全に月星座の魚座が出てますね。❤️

普段の講座では伺いしれないと思いますよ!

今日は、まず美味しいと噂のパン屋さんへ❤️


第2チャクラカラーのレンタカー、ハスラーでGO!

私の課題を見抜いてるな!!笑笑。


↑酵母パンが沢山並んでいます。❤️

お客様はひっきりなしにこられていました。




旅の目的、、、。

今回の目的もやはり呼ばれているから。

と、いう感じです。



普通の観光が目的ではなくて、久高島へいき神住む場所をめぐるのと、束の間の骨休めですが、

夜には2人とも夜はパソコンに向かっています。(やっぱりかい・・・笑






私は沖縄行きが決まった時に、とうとうその時が来たと思いました。


お礼に沖縄を訪れるという事です。


2005年に私は人生最大の危機を迎えていました。

心に傷を持ち、家から出ることすら怯える日々が続いていました。




人間関係の崩壊でした。






昨日の友はまさに今日の敵になっていました。


信じられない事というのは突然にやってきます。



自分自身の弱さを思い知らされて、人としての自分に失望しかありませんでした。




立ち上がれないほど痛みを追っていました。






救ってくれたのは家族でした。


遠く離れた友人でした。







私は毎日、闇のなかで、自分を責め続けていました。


罵倒して壊れてしまいたいとさえ思っていたのです。



情けなさと、信じがたい出来事で同じ言葉が頭の中でぐるぐると回り続けていました。



ある時、このままでは壊れてしまうと思ってなんとかしなければ・・・焦るばかりであっという間に月日は過ぎて行きました。



そんな時に、『元気を出して』という宇佐美百合子さんの本に出会い、

付いていた付録のCDを毎晩聞きながら寝ていました。


そうしなければ眠ることはできませんでいた。


朝が眩しい過ぎて、早く夜が来ることを願っていたのです。




おそらく、今の私からは想像ができないかもしれませんが、







その闇に落ちていたのを更に救ってくれたのが沖縄のユタでした。


前世、沖縄に縁があることをユタから知らされて、薬膳料理まで振舞っていただきました。

そこから毎月ほど沖縄に来ては魂の傷を修復する時間は続きました。✈️



そして、神住む沖縄の地で私はひたすら手を合わせ続けていました。


人生を生き直そう

私をリセットして生まれ変わりを決意しました。



そうこうしているうちに宇宙は又、私に手を差し伸べてくれました・



チャクラを整えるサロンを友人に紹介されて行くことになりました・・・・。




つづく。


旅も続いていきます!❤️

明日は、獅子座🦁の満月🌕