魂は光
屋宜先生:
秋山先生、今回も伝授して下さり、ありがとうございます!
以下感想になります。
1.テーマ
自分の魂を見る
2.感想
全体的に見えたものは、
魂は光であり他の魂と魂は、
網目の様に密接に繋がっていて、
方向性こそ個性はあるが、
その全てがフラクタル的で無関係、
または全くの別物といった魂はないと見えました。
一種機械のようだが、
各々が各々を含んでいるので、
共鳴が起きる。
それが故に機械とは別に、
安定はせず波の様に不安定であるが
共鳴が繋がりを作ることで
全体としての集合意識を瞬間瞬間発生させ続ける……
どこまでが見えたものか、
どこまでが妄想か?わかりませんが?
目的は、
共鳴という繋がりの中で不安定の連続を行うことで、
絶えず自己確認(各魂、集合意識が)すること。
自己確認の目的は、
感じたものだけで、
存在の喜び(快感)、淀みを無くす。
でした。
まるで、会社、社会、自然界のような感じでした。
今回もありがとうございます!
また宜しくお願い致します!
秋山遠隔気功教室:
屋宜先生の深い洞察とともに
感じたことを共有してくれて、
とても嬉しく思います。
1. 魂の光と繋がりについて
魂を光として捉え、
他の魂との密接な繋がりを感じたことは非常に興味深いです。
魂がフラクタル的であり、
個性があっても全てが繋がっているという視点は、
私たちの存在の本質を理解する上で重要です。
2. 共鳴の重要性
共鳴が繋がりを生み出し、
集合意識を発生させ続けるという考え方は、
私たちの社会や自然界にも通じるものがあります。
あなたの表現する「不安定の連続」が、
自己確認を促すという点も、とても深い洞察です。
3. 存在の喜び
存在の喜びを感じること、
そして淀みを無くすという目的は、
私たちが追求すべき大切なテーマです。
あなたがこの過程を通じて自己確認を行い、
成長し続けることを願っています。
屋宜先生の感想は、
私にとっても新たな視点を提供してくれました。
これからも一緒に学び、
成長していけることを楽しみにしています。
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