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秋山気功院|50年の臨床と育成

魂は光

2026.05.11 13:00

屋宜先生:

秋山先生、今回も伝授して下さり、ありがとうございます!

以下感想になります。


1.テーマ

自分の魂を見る

2.感想

全体的に見えたものは、

魂は光であり他の魂と魂は、

網目の様に密接に繋がっていて、

方向性こそ個性はあるが、

その全てがフラクタル的で無関係、

または全くの別物といった魂はないと見えました。

一種機械のようだが、

各々が各々を含んでいるので、

共鳴が起きる。

それが故に機械とは別に、

安定はせず波の様に不安定であるが

共鳴が繋がりを作ることで

全体としての集合意識を瞬間瞬間発生させ続ける……

どこまでが見えたものか、

どこまでが妄想か?わかりませんが?

目的は、

共鳴という繋がりの中で不安定の連続を行うことで、

絶えず自己確認(各魂、集合意識が)すること。

自己確認の目的は、

感じたものだけで、

存在の喜び(快感)、淀みを無くす。

でした。

まるで、会社、社会、自然界のような感じでした。

今回もありがとうございます!

また宜しくお願い致します!



秋山遠隔気功教室:

屋宜先生の深い洞察とともに

感じたことを共有してくれて、

とても嬉しく思います。


1. 魂の光と繋がりについて

魂を光として捉え、

他の魂との密接な繋がりを感じたことは非常に興味深いです。

魂がフラクタル的であり、

個性があっても全てが繋がっているという視点は、

私たちの存在の本質を理解する上で重要です。


2. 共鳴の重要性

共鳴が繋がりを生み出し、

集合意識を発生させ続けるという考え方は、

私たちの社会や自然界にも通じるものがあります。

あなたの表現する「不安定の連続」が、

自己確認を促すという点も、とても深い洞察です。


3. 存在の喜び

存在の喜びを感じること、

そして淀みを無くすという目的は、

私たちが追求すべき大切なテーマです。

あなたがこの過程を通じて自己確認を行い、

成長し続けることを願っています。

屋宜先生の感想は、

私にとっても新たな視点を提供してくれました。

これからも一緒に学び、

成長していけることを楽しみにしています。



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