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癒奏術・響庵

神・霊・人 三身一致の癒奏術

2025.02.24 08:40

【癒奏術】は神と霊と肉体の三身一致させ 「神の理」と「人の技」を一致させた癒しを奏でるヒーリング&リラクゼーションセラピーです。 

魂と身体を一致させ、五感を開き、その先に在る第六感の領域へ・・・ 

そして最終的に「神人一致」へと導く術であります。



【癒奏術】は神と霊と肉体の三身一致させ 「神の理」と「人の技」を一致させた癒しを奏でるヒーリング&リラクゼーションセラピーです。 


魂と身体を一致させ、五感を開き、その先に在る第六感の領域へ・・・ 

そして最終的に「神人一致」へと導く術であります。 


五感の極みは此岸の岬 彼岸を望む賽の河岸 五感の極みのその先に 第六感の扉が開く 

磨きに磨いた自分の技が 犀の角となり扉を開く 

賽の河原は神との結び場 此岸と彼岸を結ぶ橋

自分の才は神の恵み 与えたる神が彼岸で待つ


賽の河原に架かる橋 才が極みて彼岸へ渡る

才を磨くは独り道 前へ前へとただ進む

堅く尖った意思は角 常に先行く犀の角

尖った犀の角のように ただ独り歩み扉を開け



あちらの世界が良く見える場所まで行って確かめる・・・・ 

それが『五感の岬』に立つということ。 

それは『研ぎ澄まされた感性』の世界

岬から見えるのは『潜像世界』の波打ち際の「瀬」である。 

その「川の瀬」には此方と彼方に岸がある。 

此方の岸が『五感の岬』 

そこから瀬を渡れば彼方の岸である『彼岸』へと入る。 


そこは『六感』の世界。 

五感の岬の『向こう岸』の感覚の「四次元潜像世界」となる。 


そして、そこから奥へ進むにしたがって、五次元神界へと進み

そこからさらに磨いて磨いて、更なる奥の細道を通り抜け、五六七の次元へと渡る橋が架かる。 

その「道の扉」を開いていくのが癒奏術です。