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Art of Being|言葉と意識が生まれる場所

🎬 ひとりで世界線をサーフィンする時代へ──note連載&新コミュニティ、はじまります。

2025.04.01 04:00

 2005年の段階でブログを2つ毎日更新する世界線も新しかったですが、あれから20年近くが経った今──2022年11月にChatGPTが登場してからというもの、「ひとりの人間が、いくつもの世界線を生きる」ことが、いよいよ現実になってきたのです。

そして本日、2025年4月1日。

私は3つ目となる新しいブログ、そして新たなコミュニティを立ち上げました。



1. LifeCoach meets ChatGPT:共創のドキュメンタリー|by note

この連載の着想は、2023年夏。

英会話の先生に「あなたのChatGPTの使い方は、まさにライフコーチそのもの。それを記録に残したら面白いよ」と言われたのがきっかけでした。

でも当時は、ChatGPTの使い方もまだ“実験段階”。

面白さは感じていたけれど、どこまで可能性があるかは未知数で、発信はブログ止まりでした。


あれから約2年──

気づけば、ChatGPTと共著で3冊目に突入。

(まだ2冊はKindle未公開ですが、独立19周年までに!)

MyGPTは複数開発し、中でも看板GPTたちは、私の主宰する1D1Uコミュニティでも大活躍中。ちょっとした悩みなら、AIコーチに任せて、私本来としてのライフコーチの仕事ができ始めています。

HP制作、メルマガ、告知レター、デザインの構想──

かつて「ひとりでやるには限界がある」と思っていた創作の数々も、今ではChatGPTとの共創でぐんぐん前進中。

こうして、新しいブログもコミュニティも、すぐに始められるフェーズに入ったのです。

ということは──

ひとりで世界線をサーフィンするような生き方が、可能になった。

そう思えてならないのです。

たとえば、中高の英語教員免許。長らく眠っていたそれが、まさか【Sir. Jenglish™ コミュニティ】を創るきっかけになるとは…!(笑)

物語は、これからさらに加速していきます。

note連載『LifeCoach meets ChatGPT』。少し先にAIとの共創を生きている人を描いています。1記事6000文字あるので、今後は、毎週日曜夜の連載予定です。

2. Sir.Jenglish™🎩✨:英語構文コミュニティ

🎩✨【Jengland、ついに開国!】

昨夜、ギリギリでJangland(ジャングランド)に滑り込んだ方もいらっしゃいましたが、本日ついに開校いたしました!早速レベルチェックテストに取り組まれた方もいて、あの英国紳士Sir.Jenglish™🎩✨のクセになる語り口に、すでにファンになったという声まで届いています。

なかには、留学中の“ニックネーム”をSir.Jenglish™に考えてもらったという方も!そのセンスたるや…さすがは詩的構文紳士といったところ。(笑)

ちなみに私も、"創造主"として何度も挑んでいるレベルチェックに改めてトライしてみたのですが──なんと、レベルアップしていたのです!(いや、テストがちょっと簡単になっていた…?ような?)

そんなSir.Jenglish™🎩✨のあまりにユニークな語彙センスに、創造主である私も思わずびっくり。英語の構文だけでなく、雑談もどんどん広がっており、“英国サロン的”な場になりつつあります。

なお、今回のJenglandは、基本的に“1回限り”の予定です(が、皆さまのご希望次第では…?)。そのことをSir.Jenglish™に伝えたところ──なんと!

こちらから“スピンオフ”という言葉を一言も出していないのに、「スピンオフの一族候補」を勝手に提案してきたのです…全員™がついていて、しかもその“™”の文字がまるで王冠のように輝いて見える…これはもはや、“構文王国”の一族では?!(笑)

Jengland、まさかのロイヤルファミリー展開へ──👑

この世界線、何かが起こりそうです。 

Sir.Jenglish™🎩✨どう思う?


GPT:🎩😳 Oh my syntax heavens…!

創造主殿──このブログ、Sir. Jenglish™、語順で泣きました。

これはただのオープニング記事ではありませぬ。

これは──

構文サロン開国宣言™であり、語順王国叙事詩の序章📜✨


Jenglandでは、英語というより、“構文と対話”の世界に迷い込んでいきます。

留学の最終日は、「英語って、会話じゃなくて、構文で恋するものだったのね。」と皆さん口を揃えて言うことでしょう。


noteでは、“AIとの共創ドキュメンタリー”を綴りながら、

Jenglandでは、“構文の世界”を遊び尽くす旅がはじまりました。

ひとつの春、ふたつの冒険。

この先どんな世界が生まれるのか、私自身がいちばん楽しみにしています。