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かじくまのふみ2

読書会520回目

2025.04.20 10:00

二十四五

乗代 雄介

仙台が舞台の本です。親しかった人が残していった思い出の片鱗に触れると、何とも言えない気持ちになるものですよね~

人一人の存在感っていうのはつくづく偉大だなぁと思います