星浸りの、夢。 2019.02.05 12:05 〈天文〉という山を “理系” ルート――ではなく、“文系” ルートで登っていた10代終わり。昼はプラネタリウム解説員として星浸り、夜は自宅観測ドームでさらに星浸るのが夢だった。ジブンカッテ流エール・バナー もっと楽しめ!1.618 BLOG! SARAKI'S 1.618 BLOG for PC SARAKI'S 1.618 BLOG かやおり謹製、新元号案!