シリーズ「SDGsとメディア」Vol.16 「不都合な真実」から10年後の真実
2019.02.07 22:00
こんばんは、きざきです。
シリーズ「SDGsとメディア」Vol.16では、
環境問題に一石を投じたある映画をご紹介いたします。
(目標13 気候変動に具体的な対策を)
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☆映画「不都合な真実」(詳細はこちらをクリック)
↑こちらは2006年の映画です。
☆元副大統領 アル・ゴアの告発 ~“不都合な真実”はいま~(詳細はこちらをクリック)
↑こちらは2017年のインタビューです。(映画の公開から11年後)
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この映画が公開された13年後が今年2019年になります。
確かに異常気象、気温の変化は顕著になってきた印象を受けました。
人間が地球を変えてしまったのか?
地球が人間にかけた呪いなのか?
考えさせられる映画だったので、ご紹介です。
実際、この映画が100%正しい訳ではないとは思いますが、
このまま、気候変動が進んでいくと、2030年にはどうなっているのか?
とても不安ですし、怖いなあと感じますね。