今回は、ちょっと違う観点から!多様性の尊重について!
2019.02.07 23:11
今回は、認知症、高齢者という観点でなく、必ず線で結ばれているということについて。
高齢者〜子供まで、そしてセミナー等でも話させていただいている、特性などについて、うちの家、すなわち、うちの子供に対しての対応の仕方の話しです。正解かそうでないかは?
これは、これからのサロンワークや福祉美容にも必要な知識の一つと思います。ちなみに、うちの次男は、2/6で14歳になりました。中2です。(詳しくはセミナーにて)
これから高校受験もまってます。僕自身の中に、認知症=特性、という理念があります。対応の仕方が一緒であり、先日、発達支援の先生がお客様でいらした時、やはり特性=認知症はありうる。という話になりました。私達、夫婦は子供に対して、教育というよりは、療育、人間教育を大事にしています。気持ち、思いやり、要するにアロハです。アロハの心で接し、アロハの心を持ってくれるように育てています。
常に次男に言っていることは、「君は君でいい」です。