너의 노래
寝る前にひとつ、すごく響いたツイートを見つけたのでメモ程度に記しておきます、、、、
ゆんぎさん、わたしね、あなたの歌う世界の中では、いつも「ゆんぎさんという自分」以外の「誰か」が見えるの。ゆんぎさんは過去の自分を語ったり、自分をさらけ出している歌の中でも、他の「誰か」がいるように感じる。「誰か」の代弁を、ゆんぎさんがいつもしてくれているように感じるの。
防弾少年団が人々のリーダーになってくれていると感じる要因のひとつがゆんぎさんなんだ〜。共感と、慰めと、赦し、その全ての大切さを知っているゆんぎさんだからこそ作れる音楽がある
そんな、あなたの等身大の音楽がわたしの心の拠り所であり、癒しなのです
あなたの音楽のおかげで何度わたしが救われたと思う?何度慰められ、何度、赦そうと思うことができたのだろう。ゆんぎさん、やっぱりわたしはあなたにきちんとお礼が言いたいよ、この気持ちを伝えたい、あなたの努力によって救われた人間が何人もいること、ちゃんとあなた自身の目で見て耳で聞いて知って欲しい、あなたが重ねてきた努力は、なによりも尊くて美しいことを、あなた自身の尺度で実感してほしいんだ
でもわたしはまだまだほんとうにちっぽけな人間でなんにも取り柄がないから、こんなわたしに「あなたのおかげで人生が変わりました」と言われたって首をかしげるだけで終わってしまいそうなので、わたしはもっと立派な人間になります。わたしという人間が、ほんの少しだけでもゆんぎさんの力になれるように。ああ、おれのペンにはこんな良いやつがいたんだなって、ゆんぎさん自身のメリットになれるようにわたしは頑張るよ。
「いまのわたしがいるのはあなたのおかげです」と、胸を張って言える日がくることを祈って