1位 バルーン紙芝居 川のゴミ問題「ももたろう」
笑っていたはずなのに、
帰るころには「行動」が変わる。
昔話「ももたろう」で伝える、
川と海のゴミ問題の”体験型エンタメ”
👉子どもが「自分ごと」として考え始める紙芝居ショー
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🌊なぜこの作品が生まれたのか
夏の多摩川-
にぎわうバーベキューの裏で、
・放置されるゴミ
・草むらに絡まるプラスチックごみ
・子どもが拾うたばこの吸い殻
そんな現実があります。
実際に取材した中で見えたのは、
「知らないまま壊している大人の姿」でした。
だからこそ、この作品
では、
👉問題を”正しく伝える”のではなく、
👉”自分事として感じる”
体験に変えています。
🌈ストーリー
むかしむかしあるところに・・・
鬼がやってきて村を荒らします。
でもこの鬼、実はー
👉ごみを捨てる現代の人間の姿
・川にごみを捨てる
・自然を壊す
・弱い存在を傷つける
笑いながら観ていたはずなのに、
気づけば子どもたちは考え始めます。
🎈このショーの最大の特徴
「体験」で理解させる
✅巨大な桃(バルーン)が会場を飛び回る
✅キャラクターが飛び出す
✅観客参加型でストーリーが進む
👉ただの紙芝居ではありません。
👉入り込む体験です
🔍観終わった後に起きる変化
ショーはここで終わりません。
実物を見る
👉マイクロプラスチックゴミを実際に触る
自分で考える
👉「なんでこうなったの?」
👉「自分にできることは?」
行動につながる
・ゴミを拾うようになる
・水や資源を大切にする
・親子で会話が生まれる
👉”知識”ではなく”行動”が変わる
🎁盛りあがる
・バルーン作品プレゼント(争奪戦で大盛り上がり)
・もらえなかった子にも配慮可能
・会場全体が一体化する
👉集客イベントとしても非常に強いコンテンツ
🎪対応形式
・屋外(電源不要)
・ホール(プロジェクター対応)
・商業施設・地域イベント・学校対応
⭐この作品が選べれる理由
✅楽しいだけで終わらない
✅環境問題を押し付けない
✅子供が主体的に考える
✅親子の会話が生まれる
✅行動変容がある。
👉教育とエンタメの両立
💭お客様の声
🎈「帰宅後、子どもが自分から電気を消すようになった」
🎈「イベントをいつまでも覚えている」
👉環境問題は「正しく伝えるだけ」では
変わりません。
必要なのはー
👉心が動く「体験」です。
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🌈商業施設様
集客イベント、こんなお悩みありませんか?
・人は来るけど”滞在時間が短い”
・盛りあがりにかける
・差別化できない
・写真・SNSで広がらない
その課題、解決できます。
🎈ダイナミックバルーン紙芝居ショー
”人が集り、止まり、笑顔になる”体験型ステージ
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🎈実際の反応
・足が止まる
・滞在時間が伸びる
・会場が一体になる
・映える
👧お客様の声
3年間で「過去最高の盛り上がり、集客人数になった。感激。」(イベント主催者)
※紙芝居中に出てくるキジは、バルーンアーティストTOSHIさんのデザインです。
TOSHiさんの承諾を得て、紙芝居中に使用させていただいています。
会場を走り回っています。
ホールでは、プロジェクター投影します。