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(屋号)紙しばいや もっちぃ

2位 バルーン紙芝居 食品ロス「ヘンゼルとグレーテル」

2025.07.15 12:50

「もったいない」で終わらせない。


笑っていたはずの子どもたちが、気づけば”食べ物の意味”を考え始める。


食品ロスを”自分事”に変える体験型紙芝居


🍞なぜこの作品が必要なのか


食品ロスの問題は、多くの人が「知っている」テーマです。

でも、

👉知っているだけでは行動は変わりません。

・食べきれないほどの食べ物

・捨てられてしまう現実

・誰にも届かない食事


この矛盾を頭ではなく「心」で感じる体験が必要です。


🌈ストーリー

舞台はお菓子の家。

そこに住んでいたのは、ただの悪い魔女ではありません。


「もったいない、もったいない」

「わしは、食べ物があふれる国に行ったことがある。でもな、

ひとぼっちで作っても作っても、腐ってしまうんじゃ。」


こどもたちは最初笑っています。


でも、次の瞬間

👉空気が変わります。


「悪いのは誰?」

「どうしたらいいの?」


この物語は、

悪者を倒して終わる話ではありません。


👉「自分たちの暮らし」

を問いかける物語です。


🎈この紙芝居が生み出す変化

✅食べ物への意識が変わる

✅「残さない」という行動につながる

✅親子の会話が生まれる

👉知識ではなく「行動」が変わる。


💭実際の反応

こども食堂の記念公園にてー


「私たちの活動を応援してくれているのかと思い、

涙が出ました。」

👉支援する側にも、される側にも届く作品。


🎪導入実績

「エジカル・トークかながわ」神奈川県生活安全課主催イベント出演。

👉公共性の高いテーマにも対応可能


🎯この作品が選ばれる理由

✅正解をおしつけない

✅感情で理解できる

✅子ども~大人まで刺さる

✅社会課題を”体験”に変える


🎁イベントとしての強み

・バルーン演出で集客できる

・参加型で最後まで見てもらえる

・盛り上がりと学びを両立

👉教育xエンタメの両立コンテンツ


🎯こんな場面におすすめ

・食育イベント

・自治体の啓発事業

・商業施設イベント

・こども食堂

・社会福祉イベント


⭐最後に

食品ロスは、

「正しく伝える」だけでは変わりません。


必要なのはー

👉心が動く”体験”です。
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