バルーン紙芝居 海洋ゴミ「うらしまたろう」
2025.07.13 13:00
「楽しかった」で終わらせない。
子どもが”環境の当事者”になるー
海洋ゴミ問題を自分事に変える体験型紙芝居
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🌊なぜ今、このテーマなのか
2050年ー
👉海の魚より、プラスチックごみの方が多くなる
そういわれています。
でも、
・どこか遠い話に感じてしまう
・こどもには難しい
・どう伝えればいいかわからない
👉だからこそ必要なのが
※※「体験で理解する学び」※※
📚ストーリー
乙姫のいる竜宮城へ帰るか迷う、うらしまたろう。
でもその時、
「待って!ぼくも連れて帰って!・・・いや、でも・・・。」
👉たろうは迷いいます。
目の前には捨てられた海のゴミ。
「このままにして海へ帰ることはできない・・・。」
👉”愛する人の暮らしを守るため”、”愛する人への責任”を選ぶ瞬間。
🎈この紙芝居が生む体験
✅楽しさの中に葛藤がある
✅自分ならどうするかを考える
✅行動のきっかけが生まれる
✅最後にマイクロプラスチックゴミを触らせる
✅親子の会話が生まれる
👉観るだけでは終わらない。
🔥ラストで起きること
物語のあとー
たろうは一人ではなく
👉町の人たちと一緒にゴミ拾いを始めます。
👉ここで子どもたちは気づきます
「自分もできるかもしれない」
💭行動につながる理由
この作品は、
👉「かわいそう」では終わらせません。
👉「やらなきゃ」でも終わらせません。
✅自分で選ぶ
✅自分で気づく
✅自分で動きたくなる
👉だから行動が生まれます。
🌎実績・信頼
かわさきSDGsプラットホーム分科会で実施
👉社会的テーマととしての信頼性も担保
🎯この作品が選ばれる理由
✅難しい環境問題を”体験”で理解
✅参加型で主体性を引き出す
✅ストーリーで感情が動く
✅行動変化
🎪イベント価値
・バルーン演出で一気に惹きこむ
・会場全体が一体になる
・楽しさx学びの両立
👉教育イベントでも集客
イベントでも成立
🎯おすすめシーン
・環境イベント
・自治体の啓発活動
・学校・教育機関
・企業CSRイベント
⭐メッセージ
海の問題は、
遠い世界の話ではありません
👉「自分がどうするか」から始まる。
※まだ決まっていなくても大丈夫です