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マヤ

三代目❤夢小説 『NAOTO編75』

2019.02.14 13:30

みんなでまりあの作った野菜スープを味わう。

隆臣「うんまい♫」



隆二「ホントだ!美味しいね」



隆臣「おやちゃいいっぱいね!」



直人「色とりどりだしね」



臣「塩梅もちょうどいい」



隆臣「まりあ、うんまい♫」



まりあ「ほんと?よかった」



隆臣「またちゅくってね!」



まりあ「はい」



隆二「お客さんなのに悪いよ」



まりあ「あの、ここでお世話になる間は、私も家事当番に加えてください」



臣「え?いいの?」



隆二「臣っ!いくらなんでもそれは…ねぇ、直人さん」



直人「えっと、それには俺も入んの?」



隆二「直人さんに作ってもらった料理なんて、喉通りませんよ」



直人「どういう意味じゃい 笑」



隆二「気を使うっていう意味で」



臣「まりあちゃんがそれでいいのならお願いしようよ」



隆二「まりあちゃんって…臣、先生と呼べ!」



まりあ「いえ、まりあでいいです。プライベートで先生はちょっと…」



直人「まりあがそれでいいって言うなら…ね」



まりあ「はい!」



臣「掃除とか洗濯もお願いするの?」



直人「それはさすがにダメだろ」



隆二「そうだよ。俺らの下着まで洗ってもらうわけには…」



まりあ「そ…そうですね」



隆臣「たぁくんもしゅるからね、パーパ」



隆二「たぁくんにはまだ無理でしょ?」



隆臣「パンマンならだいじょぶよ」



臣「言い出したらきかないぞ」



まりあ「じゃあ、隆臣くんは私とペアで当番しよっか?」



隆臣「まりあと?いーよ!」



臣「いいの?、まりあちゃん」



まりあ「野菜ちぎったり種取ったり、簡単なことだけ手伝ってもらいますから」



隆臣「たぁくんのぱんちゅも洗ってね!」



隆二「パンツはパーパ達が洗うからダーメ!」



隆臣「そーなの?」



まりあ「ごめんね💦隆臣くん」



隆二「大切なパンツなので、たっくんのは全部手洗いなんです」



隆臣「パンマンからもらったのよ、しゅごいでしょ?」



まりあ「そうなんだね、それは大切にしなきゃね」



隆臣が椅子から立ち上がってまりあの側に行き、その肩をポンポン叩いた。



隆臣「まりあ、ぱんちゅ見たい?」



まりあ「え⁉️」



隆二「たっくん!やめなさい💦」



つづく