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Nozomi Matsuda

私が“嵐”にハマった日

2019.02.14 14:46

さて、夜も更けて真夜中ですね。


「まっちゃんの書いてるあれ、LINE登録してるから、更新されたら毎回見てるよ!高校生らしくない感じがまたいい味出してるよね〜」

と楽しそうに話してくれる会社勤めの知り合いがいます。


「松田が書いてる評論読むと、考え方が変わるんだよな〜。人を変える力あるよな〜。」

と話す同級生がいます。


「お前の言葉には何回も救われたよ。」

と言う先生がいます。


さて、私は今から何を言うでしょう。



今まで書いてきたことは全部、18年間という短い人生の中で見つけてきたものです。

そして、たくさんの大人たちに貰った大事なプレゼントです。

私にとって“言葉”はある種のプレゼントだと思っています。

そんなプレゼントは、増えていって私のボキャブラリーになりました。

それが、今みなさんに与えることのできる言葉です。

そんな言葉が、どんなふうに届いているのかは見えないけれど、こうして声に出してくれている人たちのためにも、書いて行かなきゃなと思いました。


こう言ったメッセージは、メールでも受け付けています。


さぁ、本題に入りましょう。


タイトルにもある通り


私が“嵐”にハマった日


なんて話を始めようかなぁと考えてはいたんですけど。


私は、もともと「ジャニーズ」に興味を示しませんでした。

多分、感覚が違うから。

そしてなによりも「臆病」だったから。

「お前がジャニーズ?まじで?」

「いやぁ、お前が嵐とか笑える」

そう言われるのが怖かったから。

中学まではそう思ってました。

でも、高校に上がって「音楽の自由」を知りました。

誰がどんな音楽を聴くかは自由である。

そんな武器を当時から持っていればもっと早く、嵐の曲の出会えていたかもしれない。


最近、嵐が活動休止を発表していましたね。

ちょうどその数週間前ですかね。

ドラマ家族ゲームを、休憩用に見ていたんですが、主題歌のendless gameを聴いて、嵐の他の曲を聴きたいと思うようになりました。

それからはドツボにはまってずっと聴いてました。

どうせすぐ飽きるだろうと思っていたんですが、1週間経っても、2週間経っても、ずーっと勉強中は嵐。

嵐、嵐、嵐嵐嵐嵐。ずーっと嵐。

寝るときも嵐。


今更私は嵐にハマってしまいました。


以上です。


超絶くだらない、どうでもいいお話でした(笑)