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La vida tranquila

Día11:詩作について: El cuatro 1D1U

2019.02.14 14:27

書く事について勉強したかったので、行き着いた先は詩の世界。


地元で活躍している詩人、村田仁さんに出会い、彼の詩の教室に通い始めた。


村田さんのホームページを見ていて興味深かったのは、色んなコラボをしていた事。


例えば美術館に行って、好きな絵を見つけその画家にラブレターを書くというのがあった。


普通なら絵の感想となるのだけど、そうじゃなくて画家にラブレターなんて、ちょっと私も書いてみたいと思った。


あとは、ドイツで三言語混ざった詩を発表している。


これは、翻訳しきれない言葉がどの言語にもかならずあるので、無理やり翻訳せず敢えてその言語を使い、結果一つの作品に三つの言語が織り混ざった詩になっていた。


最近では、図書館で迷子になるというワークショップをやっていて、自分では選ばないカテゴリーの本を手に取り詩作というもの。


とにかく色んなアイデアをお持ちです。


詩の教室では、毎回詩人を決めて勉強し、そのテーマで即興詩作をします。


時間は15分足らず…


私はこの即興する時間が好きで、緊張感を味わえるし、時間がないと意外と頭から絞り出す事が出来ます。


そして今回の1D1Uでは、21日間毎日詩作を思いつきました。


詩作するにあたって、作品をワードに残しておきたいのですが、これがもう古い考えなのでしょうか?


ワードで縦書き、保存

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画像でアップ


とにかく面倒くさい!(笑)


一気にやる方法、どなたかご存知ですか?(笑)


詩作した作品は、このブログのカテゴリーにアップしています。


•El mundo poesía   詩の教室で詩作した作品


•otra poesía @1D1U   期間限定で21間連続で詩作した作品