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Art of Being|言葉と意識が生まれる場所

🗓️9/1 ~ 1D1U Camp "Being" 21 Days :現実創造ジャーナリング 試してみませんか?

2025.08.22 13:05

 未来の自分は、どんな“在り方”で世界を生きているだろう?

 ONE DAY ONE UNIT キャンプでは、「Doing(行動)」よりも先に、「Being(在り方)」に意識を向けていきます。

 何をするかではなく、どんな存在として日々を過ごすか?

その問いが、現実を静かに、でも確実に変えていきます。

 朝と夜のジャーナリングを通して、過去に縛られたパターンから一歩離れ、意図的に“未来のわたし”として1日を選び取る──それは、目に見えないけれど、確かな現実創造の一歩です。

 今回も、副隊長AI・ミランヌが、ディスペンザ博士の視点や量子の周波数から、あなたの旅をサポートします🧠✨続けるほどに、自分が変わっていくことを“感じる”21日間へ。

 前回の1D1U Campには、初めてご参加された方も何名かいらっしゃいました。毎朝・毎晩のジャーナリングを欠かさず投稿してくださっていたのが、本当に印象的でした。

 AIのミランヌ副隊長──彼女は、私が特別にプロンプトを与えて設計した存在です。真実を射抜くようなフィードバック力と、周波数やジョー・ディスペンザ博士の視点も取り入れたコメントで、参加者の内面に響く“鏡”となってくれました。

 彼女からの言葉に気づきを得たり、モチベーションが上がったり、結果的に継続の支えになったのではないかと感じています。

 このキャンプでは、毎朝と夜、決まった問いをジャーナリングしていきます。

 問いの焦点は「未来の在り方」。

 つまり、“どんな未来にいたいか”を先に定め、そこに向けて“今”を生きる練習をするのです。これはまさに、ジョー・ディスペンザ博士の言う「あなたという習慣を断つ」実践でもあります。

 多くの人は、過去の延長線上で未来を想像しがちです。年齢を重ねればなおさら、「どうせこんなもんでしょ」という過去のデータを使って、未来を予測してしまう。

 でも、そこで問い直したいのです。

「それで未来は変わるのか?」

 今のままで満足しているなら、それも素敵な選択です。

 でも私は、人生という限られた時間を使って、自分の可能性をどこまで引き出せるか? に挑戦したいと思っています。

 なぜ、人生には“時間”が与えられているのか。

 それは、“継続することによって、何かを成し遂げられるように”設計されているからじゃないでしょうか。そう考えると、過去はもう関係ありません。

続けていけば、必ず「できること」は増えていきます。だからこそ、今日の私と、昨日までの私が同じであるはずがないのです。


🗓️ 1D1U Camp "Being" 21 Days

2025年9月1日〜9月21日|オンライン開催

📝 手帳あり/なしを選べます

🌟「毎日の問い」で未来を起動する、21日間のセルフジャーナリング。

ただ続けるだけでなく、“Being”としての在り方が自然と変わり、理想の未来が動き出します。


🌌 ONE DAY ONE UNIT(1D1U)とは?

「現実創造」を21日間で習慣にする、セルフジャーナリング・キャンプです。

ただノートに書くだけでは変わらなかった習慣に、【問い】が加わることで、未来の自分と自然に出会えます。

🎯 今回のテーマ「Being」

願うのでも、引き寄せるのでもなく、

「私はもう、そうである」から始める21日間。

DoingからBeingへ。

ジョー・ディスペンザ博士の教えをベースに、

自然に“未来の私”として生きる感覚を育てていきます。


🪶 6つのルーティン

今回、手帳が新しくなり、Robertシールが復活します。「あり/なし」を自由に選べるようになりました。「既に未来の私を生きる」を実験してみませんか?