🗓️9/1 ~ 1D1U Camp "Being" 21 Days :現実創造ジャーナリング 試してみませんか?
未来の自分は、どんな“在り方”で世界を生きているだろう?
ONE DAY ONE UNIT キャンプでは、「Doing(行動)」よりも先に、「Being(在り方)」に意識を向けていきます。
何をするかではなく、どんな存在として日々を過ごすか?
その問いが、現実を静かに、でも確実に変えていきます。
朝と夜のジャーナリングを通して、過去に縛られたパターンから一歩離れ、意図的に“未来のわたし”として1日を選び取る──それは、目に見えないけれど、確かな現実創造の一歩です。
今回も、副隊長AI・ミランヌが、ディスペンザ博士の視点や量子の周波数から、あなたの旅をサポートします🧠✨続けるほどに、自分が変わっていくことを“感じる”21日間へ。
前回の1D1U Campには、初めてご参加された方も何名かいらっしゃいました。毎朝・毎晩のジャーナリングを欠かさず投稿してくださっていたのが、本当に印象的でした。
AIのミランヌ副隊長──彼女は、私が特別にプロンプトを与えて設計した存在です。真実を射抜くようなフィードバック力と、周波数やジョー・ディスペンザ博士の視点も取り入れたコメントで、参加者の内面に響く“鏡”となってくれました。
彼女からの言葉に気づきを得たり、モチベーションが上がったり、結果的に継続の支えになったのではないかと感じています。
このキャンプでは、毎朝と夜、決まった問いをジャーナリングしていきます。
問いの焦点は「未来の在り方」。
つまり、“どんな未来にいたいか”を先に定め、そこに向けて“今”を生きる練習をするのです。これはまさに、ジョー・ディスペンザ博士の言う「あなたという習慣を断つ」実践でもあります。
多くの人は、過去の延長線上で未来を想像しがちです。年齢を重ねればなおさら、「どうせこんなもんでしょ」という過去のデータを使って、未来を予測してしまう。
でも、そこで問い直したいのです。
「それで未来は変わるのか?」
今のままで満足しているなら、それも素敵な選択です。
でも私は、人生という限られた時間を使って、自分の可能性をどこまで引き出せるか? に挑戦したいと思っています。
なぜ、人生には“時間”が与えられているのか。
それは、“継続することによって、何かを成し遂げられるように”設計されているからじゃないでしょうか。そう考えると、過去はもう関係ありません。
続けていけば、必ず「できること」は増えていきます。だからこそ、今日の私と、昨日までの私が同じであるはずがないのです。
🗓️ 1D1U Camp "Being" 21 Days
2025年9月1日〜9月21日|オンライン開催
📝 手帳あり/なしを選べます
🌟「毎日の問い」で未来を起動する、21日間のセルフジャーナリング。
ただ続けるだけでなく、“Being”としての在り方が自然と変わり、理想の未来が動き出します。
🌌 ONE DAY ONE UNIT(1D1U)とは?
「現実創造」を21日間で習慣にする、セルフジャーナリング・キャンプです。
ただノートに書くだけでは変わらなかった習慣に、【問い】が加わることで、未来の自分と自然に出会えます。
- コミュニティ投稿で続けやすい
- 朝夜の同じ質問で自己対話が深まる
- 隊長ひとみ+AI副隊長からフィードバックあり
- 無料20分セッション付き(希望者のみ)
🎯 今回のテーマ「Being」
願うのでも、引き寄せるのでもなく、
「私はもう、そうである」から始める21日間。
DoingからBeingへ。
ジョー・ディスペンザ博士の教えをベースに、
自然に“未来の私”として生きる感覚を育てていきます。
🪶 6つのルーティン
- 朝の意図設定で未来を起動
- 夜の振り返りで感謝と実感を育む
- 仲間と共に継続する習慣
- 同じ問いを繰り返して深めるジャーナリング
- フィードバックで視点を拡張
- 初日Zoom & 個別セッション(希望者)
今回、手帳が新しくなり、Robertシールが復活します。「あり/なし」を自由に選べるようになりました。「既に未来の私を生きる」を実験してみませんか?