【連載】讀解「難経本義諺解」を更新いたしました。 2019.02.18 00:17 七難⑤本義劉温舒が日く、至真要大論に日く、厥陰の至は其の脈弦。少陰の至は其の脈鈎。太陰の至は其の脈沈。少陽の至は大にして浮。陽明の至は短にして濇。太陽の至は大にして長なるもまた天地の気の巻舒に随へばなり。続きは、「週刊にしずかラボ」にて。。。 【讀解「難経本義諺解」】七難⑤|にしずか Labo|note