Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

OTAKE

芸人ね,,,

2019.02.19 15:13

自分にお笑いの才能がないと思ってあいつと距離を置いてた。

けど違った。誰にでも才能はある。昔は二人で漫才をやったり、コントをやってた。けど効率が悪くて、1分ぐらいのネタを100個近く考えた。これが効率よくて授業の時にあと2分でチャイムがなるとしたらた2個にしていた。







けれど段々ウケなくなった。

二人とも将来を見失った。何も見えなくなった。

そこで、ある先生に出会った。

その先生にネタを見てもらうことにした。少しでも距離を縮める為に。するとバカウケ。

するとその先生には、驚く特技があって見せてくれた。そして驚いた二人を見て、「なんでそんなにびっくりするん?」と言った。

俺は考えた。「この質問をすることは、自分では当たり前のことじゃあないかな。」と考えた。そして聞いたら当たった。








そして気づいた。「自分の良さは自分では気づかない」とゆうこと。

そしてリサーチした。小学校の時の先生に会いに行った。そして、お楽しみ会の時のビデオを見せてもらった。一人も笑わなかった。そして、別の授業の時に武勇伝(オリエンタルラジオ)をしてるところを見たら大爆笑。バカウケだった。

そして考えた。「お笑いといえば漫才になっている。その裏の歌ネタやリズムネタがウケる。これはお笑いなのか! とゆうお客さんにツッコミをさせる。」

そして中学でも武勇伝や武田伝説とゆうネタをして言った。すると予想をしないことが起こった。飽きるとゆうこと。

飽きるのが一番うけない。

そして気づいた。「漫才は向いてない。コントも歌ネタやリズムネタも。」何がある?何がいい?

そしてテレビの「グランドスラム」を見ていた。そしたら武勇伝を見ていたら、perfectHumanをしているのを見た。

そしてひらめいた。相方は歌が上手い。これだ!

歌ネタの逆をかく。ネタ歌。

けれども、中学1年の最後にかけて様子がおかしくなった。俺は何をするべきかがわからなくなった。相手も芸人になりたい訳では無いし、自分にも無いことへの欲が無かった。





気づいたのは、自分の意見は相手にはないこともわかってないといけないこと。


ここだけの話。

中を深めようと交換日記をしたことがあって。周によって話の内容を変えて行って、相手の好きなとこや腹たったこと,,, その中で「謝りたいこと」で話してて、自分はこうゆう時にきつくゆったり,,,,,,ごめんな。って。でも相手は、

「俺,あんたのことが嫌い」


刺さったなー


グッサリ


この時に

見方はこいつだけやな

って思ってたのに。

俺この時0やったんやな。

今となっては相変わらず。

まぁ頑張るさ

はぁ。