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nanami's Diary page.23

2019.02.23 00:36

こんにちはー!!!

ななみです!(*^^*)


WORLDISTA発売おめでとうございます!!

ジャケ写は変更前のものです…笑



そして、NEWSファンの間で起きてる

“WORLDISTA”と“White”の関係性の憶測


1.WORLDISTAとは?


まずはここから。

うーん、ここでももう問題が生じているのですが…。皆さん、お気づきですか?

初回盤のDVDを見ていただければ分かると思いますが…

そこでNEWSの4人は何故か

“とある場所”

に集合していますね。

1人でも起動できるはずのWORLDISTA。

それをなぜ4人は

“とある場所”

に集合したのか。

これはいろんな予想がつきますね。

ある人は、4人は別々の次元に生きている“人間”では、と。

またある人は、2015年にリリースした“White”の中でNEWSが戦っていたのは、未来の自分たち、即ち“WORLDISTA”のNEWSではないか、と。

私もTwitterで色々な予想を見てきました。

なんか面白くて、若干怖い…笑


話が逸れますが、

私がいち早く気になったのは

手越“だけ”Whiteのエレベーターらしきものでその“とある場所”に来ていること。

シゲは1番早く着いてたし、慶ちゃんは階段から来たし、まっすーは普通に歩いて来たし。

世界線はどんな風になってるのか気になりました笑


⒉数字の謎


続いてはこちら。

ログインシークエンス-INTER-

でのこと。

KKMT-0915というアクセスコード

それは言わずもがなK(小山)、K(加藤)、M(増田)、T(手越)。

0915はNEWSがデビューをした日付。

2003年9月15日。

これにはなんの違和感もありません。

しかし。

シンクロ率の数字ですね。

25%→39%→68%→89%

25はWhiteの発売日、2月25日(2015年)

39はQUARTETTOの発売日、3月9日(2016年)

6.8.9は並び替えれば愛言葉でシゲが歌った

“986日々”の“986になりますよね。

どうしてWhiteとQUARTETTOが出てきたのか。真相は深まるばかりです


3.NEVERLANDとEPCOTIAとWORLDISTA


続きましては、

オリエンテーション-INTER-

ここでは“EPCOTIA”と“NEVERLAND”がもし“WORLDISTAで見ることの出来る仮想空間”だったらということを言っていますね。

もし、です。もしかしたらの話ですよ!笑

ほぼほぼ納得もいくような、いかないような…と複雑な気持ちになりますよね笑

NEVERLANDでは案内人、EPCOTIAではライナーアテンダント。

さて、今回はどんな立ち位置で導いていってくれるんでしょうか…?


4.小山慶一郎と増田貴久


コヤマスが出てきました。

第1チェックポイント-INTER-

まっすーと慶ちゃんの発言を聞く限り、

コヤマスは“案内人”サイドなのでしょう。

なるほど。

バワリー獲得のアナウンスをまっすーが

ゲームへ誘うようなアナウンスを慶ちゃんが。

ではテゴシゲは…?それはもう少しお待ちください笑


5.発表会の位置


発表会-INTER-

明らかに入れる場所がおかしいですよね。

曲が始まって11個目でやっとです

しかもその声の主、大塚芳忠さんらしいのですがその方の話口も詐欺っぽいというか、胡散臭いというか……(ナチュラルに失礼)

何故このタイミングで発表会をしたのか。

まだ分かりませんし、分かるはずもありませんね。


6.加藤シゲアキと手越祐也


クイズ-INTER-

ここのナレーションの方は皆さんご存知、

NEVERLANDのMr.インポッシブル。

テゴシゲは何故か“参加者”サイドなのです。

それではクイズの問題も振り返りましょう。


第1問 NEWSが初めて“発表”されたのは


ここで、大きな疑問が出てきますね。

どうして“デビュー”ではなく“発表”なのか。

NEWSがデビューした、と同時に

N.E.W.S.Iが発表された、ということなのでしょうか。


この問題はシゲが正解しています。

最初の方にお話した、2003年9月15日。


第2問は NEWSの6枚目のアルバムは?

という問題。


シゲはこれを「QUARTETTO」と答え、不正解。

正しい答えは「White」ですね。

どこかしら繋がりのある“White”

どうしてこれをシゲは「QUARTETTO」と答えたのか。

2つの予想がつきますね。

1つ目は、

シゲはWhiteを知らなかった

ということ。

何かしらの記憶操作でそうなってしまったのか、元々の記憶になかったのかは不明ですが“NEWSの加藤シゲアキ”であれば知らないはずがないのです。


2つ目は、

シゲはWhiteの存在しない次元にいた

ということ。

2014年の次元だとすると1番妥当だと思うのですが、そうすると2016年にリリースした“QUARTETTO”も知らないことになってしまいます。


どうしてシゲはWhiteと答えられなかったのか。

回答者として参加していたシゲはどの次元の“加藤シゲアキ”なのか

そこも考えざるを得ないものになってしまいました。



第3問は、2012年7月18日に発売したNEWSのシングルは?という問題。


回答者がシゲから手越に変わりましたね

この問題は手越が正解しています。

4人になって初めてのシングル“チャンカパーナ”


そのチャンカパーナの発売日でも疑問が湧いています。


7.20120718の示す意図


これは様々な場所に散らばっている数字ですね。


Digital Loveからリボンにかけての間に

「おめでとうございます、718バワリーを獲得しました。」

というバワリー獲得のアナウンスが入りますね。

718、先程もでてきたチャンカパーナのリリース日。


そして最後のエンディング-INTER-では

20120718バワリーを獲得しています。

かつてそんなバワリーを獲得した者は存在するのか、と疑いたくなるほど大量のバワリー。

ここまでチャンカパーナのリリース日にこだわるのはどうしてなのだろうか。


8.ログアウトが出来ない


エンディング-INTER-で終わるWORLDISTA

現実の世界へ戻る方法がどこにもなく、ログアウトする歌も存在しないのです。

エンディング前の曲は奇しくも「生きろ」

この「生きろ」にはどんな意図が隠されているのか、NEWSと制作チームにしか分かりえないことですね。


9.“1.22 Wednesday”


メイキングに映り込んでいるカレンダー。

日付は“1月22日 水曜日”

今年、2019年の1月22日は“火曜日”でした。

考えられる年は

1986年、まっすーが生まれた年

奥に置いてある古臭いパソコンはおそらくこの時代のものだと思われますが……


2014年、NEWSが唯一ツアーをやっていない年

シゲが存在した世界ではと憶測される年

4人がWhiteを知らなくても当たり前になりますね……


2020年、“S”として完結する年

来年、2020年。

ファンの間では“S”のアルバムが発売されるのでは、と予想されています。


10.コヤマス・テゴシゲ


DVDでは仲良く集まっていた4人。

アルバムでは“案内人”と“参加者”という何故か別々のサイドに別れてしまっています。

コヤマスはN.E.W.S.Iの社員。

テゴシゲは普通の世界に生きる人間。

という解釈も出来ますが、

仲良さげに集まっていた4人はなんだったのかと、違和感ができてしまいます。


難しいですね…笑


11.ワールディスタカップとは?


ワールディスタカップに出場するという名目の上でバワリーを獲得出来ますが、そもそもの所“ワールディスタカップ”自体なんなのかが分からないのです。

アルバム内ではっきり説明を受けたわけでは無いのです。

ライブでは?と考えることは出来ますが、その解釈ではバワリーは何の為に集めているのか、と分からなくなってしまいます。

バワリーがただの仮想通貨ではないことにも引っかかってしまいますしね。


12.Ver.10とβ版


最初のログインシークエンス-INTER-

でのこと。

“ワールディスタベータプログラム”

β版とは試作品を表す言葉。

何らかの手違いで私たちにはWORLDISTA

の“β版”が届いてしまった。

NEWSが起動させていたあの“Ver.10”とは異なるものを手にしていることになります。

どこでβ版と本物とが入れ替わってしまったのか。

私が最初に貼り付けさせてもらった写真は、

変更される前のジャケ写になっています。

もしかすると、変更される前のジャケ写がVer.10で変更されてしまったからβ版になってしまった。

なんて言われたら頭こんがらがっちゃってよく分かりません笑


13.シゲの立ち位置


クイズで不正解したシゲ

“現実世界に生きるNEWSの加藤シゲアキ”だったら間違えるはずがない、とお話させていただきましたが。

それがもし“本物の加藤シゲアキ”ではなかったら?

そう言えばこんなことを言ってたのを思い出しました。

「あなたはどんなキャラクターにもなることが出来ます」

本当に出来るのであれば、アルバムの中のNEWSは“NEWSではない誰か”という可能性もあるわけで。

だからシゲは“シゲではない誰か”かもしれないし、慶ちゃんは“慶ちゃんではない誰か”かもしれないし、手越も“手越ではない誰か”かもしれないし、まっすーも“まっすーではない誰か”かもしれない。

だとすると、“シゲがクイズに間違えた”という事実は“本物の加藤シゲアキではなかったために答えられなかった”ということになります。

辻褄が合うのです。

そして通常盤の最後の曲は、シゲのソロ曲「世界」

シゲのソロが最後に来るのは“White”以来

慶ちゃん、手越、まっすーは順番がバラバラなのにシゲだけは全く同じ

こういうことを考えると、シゲはどの立ち位置にいるのか全く分からなくなります笑


本物の加藤シゲアキはどこへ…?


14.「生きろ」


かつてのアルバム

NEVERLANDではU R not aloneが

EPCOTIAではHAPPY ENDINGがそうであったように、帰ってきたあとの楽曲が存在するものです。

2年前や1年前にシゲは公式ブログで「帰ってきたあとの楽曲」という感じのことを言っていました。(ライナーノーツ厳選)

しかし、WORLDISTAにはその曲が存在しません。

最後がエンディング-INTER-で終わってしまっているのです。

その前の曲はそう、タイトル通り「生きろ」。

この「生きろ」はWORLDISTA内の曲であり、終わりを、即ちログアウトを表す曲ではない、ということになりますね。

NEVERLANDもEPCOTIAも無事に現実世界や地球に戻ってくることが出来ましたが…

果たしてWORLDISTAの世界から生還することは可能なのでしょうか?




語彙力を存分に発揮させて書かせてもらったこのブログ。

長くなってしまいましたね笑

そろそろ閉めますか!笑


※これはアイドルグループNEWSのリリースしたアルバムの憶測ブログであり、私が考え出したストーリーではございません。笑



#想像することがみちしるべ



読んでくれてありがとう(*^^*)