2019-02-27
|Impressed Watching Mor-Satte
NYダウは2万6千ドル台を死守するも最終的には前日よりも少しだけ下げて大引け。イギリスではメイ首相が離脱延期も視野に入れた発言。今まで合意するかハードブレグジットかの2択でどうにか国内を一本化して合意にもっていきたかったけどかなわず。ズルズルと先延ばしにしても結局問題の先送りにしかならないということなんでしょうね。再投票はやらない方針みたいだけど、そもそも延期もしない方針だったんだからわからんね。ドイツは少し持ち直してるのか知らん。アメリカほど頻繁に景気指標が出たりはしないのかな。っていうかDAXだけでも追ってったらいいのかな。
|Went to bed at:
24:25
|Weather:
曇り
|Meal:
•Breakfast:ハムエッグ、ほうれん草ソテー、トースト、ヨーグルト
•Lunch:コンビニパスタ(明太子)
•Dinner:鱈とじゃがいもとカブのクリーム煮、サニーレタス、ミニトマト、豆腐の味噌汁、納豆
|Clips:
|日経20面:スクランブル-戻り相場 迫る賞味期限 業績とのギャップ広がる
ベアマーケットラリーか。ベアマーケットは下落相場。熊が腕を上から振り下ろす動作から来てるんだって。ラリーは反発。下落相場のなかの一時的反発がベアマーケットラリー。
ここまでの株価の反発を支えたのは、業績や景況感の悪化を先んじて過度に織り込んだがゆえの「材料出尽くし」による買い戻し。経済のファンダメンタルズ(基礎的条件)の裏づけのない上昇は1980年代まで繰り返された「不況下の株高」の再現だが、海外でもこうした株価の動きは「ベアマーケットラリー」として知られている。
そういう言い回しだと、何だかすごく短い感じがして違和感があるんだけど、通常始まってから2ヶ月から2ヶ月半、上昇率は15%ぐらいだとか。日経平均にあてはめると上昇基調の直前の下落が12月25日でそろそろ2ヶ月、上昇率は12%(笑)ぼちぼちってことなんスかねー。
|Comment:
2軒目の下見。パーティー会場をあっせんする業者が間に挟まっている。なるほど、何でも商売になるな。電話したときの対応がまるで違っていて、今日実際その業者と会ってみて、確かにやりやすいと感じた。さしづめユーザー企業が自分らで直接クラウドサービスをいろいろ集めてシステム作るのと、PwCとかアクセンチュアが頭に立ってCTCとかSCSKを使ってやるのとの違い?(笑)
|Stretch/Exsercise: