買ってはならない <追記>
2025.11.08 00:50
これまでも、報道に基づいて、パソコン、スマートフォン、パソコン・ソフト、スマホ・アプリ、テレビ、ソーラーパネル、携帯電話の中継基地装置、掃除ロボットなど、中国製の電化製品・電子機器には、盗聴器が仕掛けられていたり、盗撮カメラなど遠隔操作が可能になっていたり、個人情報が盗まれたりするので、注意喚起してきた。
下記の記事によると、今度は、中国製の電気バスが中国から遠隔操作が可能になっていたそうだ。
中国製の電気バスと言えば、大阪・関西万博で、中国製の電気バスのトラブルが続発していたことが記憶に新しい。
穿った見方かも知れないが、遠隔操作の予行演習していたのかも知れない。
平和ボケと中国利権に群がる胡散臭い連中には、うんざりするし、このようなニュースを一面で大々的に報道しない日本のメディアにも、うんざりする。
<追記>
「大阪・関西万博でも運行された電気自動車(EV)バスに不具合が確認された問題で、販売元のEVモーターズ・ジャパン(北九州市、EV社)は28日、国土交通省に中型バスのリコールを届け出た。同省によると、使い続けるうちにブレーキ部品が車体に接触し摩耗する恐れがある構造上の欠陥が判明。制動力が低下する危険性があり、国の保安基準に違反する。」