催眠術×エンタメは「ちょうどいい非日常」
2025.12.11 03:00
催眠術師:ピクルス健斗です。
催眠術は、エンタメとして絶妙な位置にあります。
たとえばジェットコースターほど体力を使わないし、
ホラーほど怖くもないし、マジックほど見るだけでもない。
自分の感覚を使って体験するので、
ちょっとだけ特別感のある非日常になるんです。
しかも短時間で楽しめる。気楽に受けられる。不安も少ない。
でもめちゃくちゃ盛り上がる。
ヒプノシス札幌は、この「ちょうどいい非日常」を追求しています。
日常の延長線にありながら、ちゃんと非日常の驚きがある。
派手すぎず、地味すぎず、
自分の体で不思議を体験できるのが催眠術の魅力です。