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「脊柱管狭窄症」による痛み・しびれ・間欠跛行は、 腰が伸びれば楽になる。

2016.03.01 00:50

本来、

腰は座っている時も立っている時も

同じように腰が前に反って

前弯しているのが正常な状態です。


脊柱管狭窄症をはじめ、

腰に異常を訴える人のほとんどがイスに座っている時、

正座している時腰が丸くなっています。


腰を伸ばして正しい姿勢で座ろうと思えばできるのですが、

やっぱり丸い方が楽で伸ばしているのが苦痛。


しかし、座っている時は腰が丸くても、

立つときは腰を伸ばさなければなりません。


腰を伸ばしていることがつらい人が

腰を伸ばすのですから、

当然無理がかかり、

いろいろ影響を与える事になります。


ただでさえ、狭窄で神経を圧迫しているのに

腰を無理やり伸ばしたら問題が起こるのはあたりまえです。


脊柱管狭窄症の人で手術をして楽になった人はよいですが、

手術をしても良くならない人、手術をしたくない人は

腰が自然に無理なく伸びるようになると

それだけで症状が

軽減していくことがあります。

さらに詳しい説明は↓をご覧ください

http://ameblo.jp/seitaisi/theme-10012471555.html