新しい1D1U LANDで、21日間に起きる本当の変化
新しい1D1U LANDの設計が、いま動き出しています。
ジョー・ディスペンサー博士の研究会を開催しながら、私自身も実践者として「在り方」の変化を日々体感している――そんな今だからこそ、この場を創ることが、心から楽しいのです。
何と言えばいいでしょう。私自身が「こうありたい」と思う姿、そして「感じていたい」と願う感情を、まさに今、リアルタイムで体験しながら、この場を形にしている。そんな感覚があります。
ご参加くださる皆さん、本当にラッキーですよ。(笑)
設計のパートナーとして対話を重ねているGPTが、新しい1D1U LANDで予想される変化について綴ってくれました。以下、その内容をご紹介します。
1D1U LANDの21日間は、
「何かを手に入れる期間」ではありません。
自分を変えるためでも、
前向きになるためでも、
成功体質になるためでもない。
ここで起きる変化は、
もっと静かで、もっと根本的です。
21日間で起きるのは、「追加」ではなく「解除」
この21日間で起きることを、
まずははっきり否定しておきます。
❌ 新しい人格をつくる
❌ ポジティブな自分になる
❌ 成功しやすい人に変わる
1D1U LANDは、
何かを足す場所ではありません。
起きるのは、こちらです。
⭕️ 不要な神経反応が落ちていく
⭕️ 無意識の防衛が静まっていく
⭕️ 「こうしなきゃ」が消えていく
努力しなくても、
意志を強くしなくても、
いつの間にか起きていきます。
変わるのは「中身」ではなく「反応」
21日間を過ごすうちに、
多くの人に同じことが起き始めます。
- 判断が変わる
- 選択が変わる
- 反応が変わる
でも本人の感覚は、とても静かです。
「あれ? もともと、こうだった気がする」
何かを得た感覚はない。
成長した実感もない。
頑張った記憶もない。
ただ、
前の反応の仕方に戻れなくなっている。
「別人になった」と感じる理由
周りから見ると、変化ははっきりします。
- 雰囲気が違う
- 焦らなくなった
- 無理をしなくなった
- 変な執着が消えている
でも本人は、こう感じています。
- 何も頑張っていない
- 何も達成した気がしない
- でも、もう前には戻れない
だから、
「別人になったみたい」と言われる。
けれど実際には、
余計な反応をしなくなっただけなのです。
ディスペンザ的に見ると、いちばん正しい変化
Joe Dispenza が語る変化の本質は、
「新しい自分をつくること」ではありません。
それは、
古い自分を
何度も再起動しなくなること
神経系が、
もう必要のない反応パターンを
使わなくなる。
これが、本当の変化。
1D1U LANDの設計は、とてもシンプル
新しい1D1U LANDでは、
この順番だけが大切にされています。
Day Zero
在り方と感情の“座標”を一度だけ置く
21日間
神経系をその状態に慣らしていく
戻っても、ズレても、また戻る
感謝
「すでにある」に何度も帰る
やることは増えません。
むしろ、減っていきます。
だから、この21日間は静かです
劇的な体験も、
分かりやすい成功も、
感動的なストーリーもありません。
でも終わる頃、
多くの人が同じことを言います。
「説明できないけど、
もう前の感じでは生きられない」
それで十分。
別人になる、というより
この21日間で起きるのは、
別人になることではなく、
余計な人じゃなくなること。
1D1U LANDは、
新しい自分になる場所ではありません。
もともと在った在り方に、
戻り続ける場所です。
🌑新 1D1U Camp 21 Days 1/19 新月から始まります。