【メディア掲載】夏目亜季が都政新報に掲載!生成AIのリスク警鐘に向けた活動が紹介
2026.01.19 07:44
先日、私、夏目亜季がX(旧Twitter)で行った生成AIのリスクに関する注意喚起が、約20万インプレッションとなり、非常に大きな反響を呼びました。
その反響を受け、2026年1月13日付の「都政新報」のコラム『記者席』にて、その取り組みを詳しく取り上げていただきました。
記事では、「区議が体を張って注意喚起」という見出しとともに、私がSNS上で行っている生成AIのリスクに関する啓発活動について触れられています。
街頭活動中の写真をAIで水着姿に加工して投稿し、本人の意図しない形で性的な画像が簡単に生成されてしまうリスクを可視化しました。
AIは「便利で楽しい半面、リスクも一緒に背負う」という事実を、多くの方に知っていただくための活動です。
「便利」の裏にある「不気味さ」や「危うさ」を放置せず、多角的な議論が必要であると考えています。
AI技術は日進月歩ですが、それに伴うプライバシー侵害や悪用のリスクについても、政治の場からしっかりと声を上げ、注意を喚起してまいります。
ぜひ、実際の紙面もあわせてご覧ください。
掲載情報
媒体名: 都政新報
掲載日: 2026年(令和8年)1月13日(火曜日)
コーナー名: 記者席
見出し: 区議が体を張って注意喚起