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不安障害・体調不安の女性の為の漢方心理カウンセリング

気持ちが揺れた時、体に起きること

2026.01.28 02:57



何かストレスを感じたり、

気持ちが大きく揺れると、


お腹が張ったり、

ゲップやガスが増えたりすることがあります。


それは

体がちゃんと反応しているサインです。


漢方や東洋的な視点では、

張りやガスといった

「空気」に関係する症状は、


気の巡りの状態が

そのまま表れると考えられています。


心と体は、

もともとつながりあっているので、

症状も自然と連動するんですね。


こんな時は、

無理に整えようとしなくて大丈夫です。


まずは、

「あ、今つながってるんだな」

と気づくだけでOKです😊


気づくことで、

ストレスや気持ちの揺れによって

ぎゅっと抑えられていた感情は、


「ちゃんとここにある」と

認められ、

少しずつ緩んでいきます。


感情が緩むと、

心の緊張だけでなく、

体の緊張も同時にほどけていき、


巡りは

少しずつ

もとの状態へ整っていきます🌿




*****


こうした

心と体のつながりを、

カウンセリングの中でも

大切に見ています。


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