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開運アドバイザーおおば

令和8年(2026年)2月の開運アドバイス(四緑・五黄・六白)

2026.02.01 12:18

こんばんは。

開運アドバイザーおおばです。

昨日から2月の開運アドバイスを書かせていただいています。


今日は、

四緑木星

五黄土星

六白金星

となります。


《四緑木星》

昭和8年・17年・26年・35年・44年・53年・62年・平成 8年・17年生まれの方

運勢の強さ・・・☆

今年は新年から何か調子が狂うようなことが多かったと思う。2月になれば変わるかもと期待している四緑木星もいるだろうが、この2月もじつは辛抱のときだ。立春を迎えてもすぐに暖かくなるわけではないので身体が冷えれば風邪を引きやすくなるし、2月も下旬になれば花粉症も気になってくる。つまり、この2月は体調管理に気を配らなくてはいけない。一方で、人間関係の冷えも気になる。無用なトラブルは当然避けたい。特に家族関係は、四緑木星にとって今年一年のテーマになるので、家族だからとぞんざいにしないで、丁寧で優しい対応を心がけてほしい。

開運行動: ゆっくりお風呂につかる、温泉旅行、雪見酒、なべ料理、カジュアルフォーマルを意識する


《五黄土星》

昭和7年・16年・25年・34年・43年・52年・61年・平成 7年・16年生まれの方

運勢の強さ・・・☆☆☆

1月は何かと大変だった五黄土星だが、2月は落ち着きを取り戻していく。その落ち着きの本質は、周囲からの依頼が想定外に多く、堅実に取り組むうちに集中していくことにある。だから、日々その日のことを振り返ってみると、大変だった、忙しかったという感想になるかもしれない。だが、そのような状況だからこそ成長していける部分がある。五黄土星はどちらかというと指示を出す側になる事が多く、人の指示で自身を動がしていくことも貴重な体験なのだ。だから「やらされている」と腐ってはいけない。周囲の願いを形えることは運勢を高めていくと考えよう。焦りは禁物、慎重な行動を。

開運行動:母親に連絡する、基礎固めを心がける、きな粉餅を食べる、外食、ティータイムを楽しむ


《六白金星》

昭和6年・15年・24年・33年・42年・51年・60年・平成6年・15年・24年生まれの方

運勢の強さ・・・☆☆☆☆

2月を迎えて九星気学では新年を迎えた。9年に一度の「陥入」の一年となった六白金星。でも、思ったよりも気分も身体も軽いだろう。そして、直感も働く。しかし、やはり陥入には入っていると思う。というのは、よかれと思ってやったことが歓迎されなかったり、必要と思って教えてあげたことが「上から目線」と評価されたり、なかなか周囲の評価がついてこない。きっと六白金星は、自身のことを悪くないと感じるだろうが、周囲を不快にさせてしまったならば、詫びるということも大切なことだ。

また、2月は、家族のこと、親戚のこと、部下とその家族のことを考えてみる時間を取ることが開運につながる。

開運行動:早起き、音楽を聴く、あいさつをする、庭いじり、ガーデニング、DIY、墓参り


参考にしていただければ幸いです。