Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

開運アドバイザーおおば

一白水星が中宮の年の開運提案。

2026.02.07 08:20


こんばんは。

おおばです。


一白水星中宮の年が始まって少し経ちました。

とはいっても、まだあまり見えてきていないという気もするし、一方で昨年の秋ごろから傾向が見えていた、というような、どちらとも言えない気もします。


ただ、一白水星の気をとらえることが、今年の開運には欠かせないと思うのです。

一白水星の気といっても「なんだろ?」と思うのは当たり前だと思います。


ですので、少し、「こういうことしたらいいかも」という提案ができたら、と思いました。


さて、先日の記事の中で、一白水星には次のような象意(星の意味)があると書きました。

・水

・北

・裏

・深夜

・スタート

などなど。


じつはこれ以外にも、あります。

個人の生活や考え方に関係するものも、多いのです。

それは、

・孤独

・思考

・熟考

・信念

・信仰

・内省(反省)

・瞑想

といった、人の心の在り方、心にとって必要な態度や行動、といった象意を持つのが一白水星です。

身体が人にとって表の部分であるなら、「心」や「思い」は裏にあたるとも言えるので、裏側を見つめなおすことが良いのです。

つまり、今年2026年は、ご自身の「心の在り方」について見直して、再定義することが開運を進める、と言えるのです。


そのために、日々時間を取って、

・日記を付けて、一日の振り返りをしてみる

・内省(反省)をして、一日を振り返ってみる

・ジャーナリング(書く瞑想)を通して、心の内面を覗いてみる

・瞑想をしてみる


といった習慣を身に付け、自分自身の心と対話してみたらいいかもしれません。

このような習慣を通して、潜在意識との対話ができるようになれば、さらに開運は近づいてきます。


機会があれば、内省の内容やジャーナリング(書く瞑想)の方法についても書いてみたいと思ってます。


今日もお読みいただきありがとうございました。