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大会ルール(2025年度版)

2026.02.07 15:38

決勝大会のルール

〈発表形式〉

 —大幅な時間の不足、超過があった場合には減点となる。

 —タイムキーパーは警鐘を3度鳴らす(13分、14分、15分経過時)。

 —15分間の発表後、5分間の質疑応答が行われる。

 —どの審査員が質問してもよく、どのメンバーが回答を行ってもよい。

 —スライド枚数に制限はない。

 —発表中にオリジナル動画を流すことは可能。但し、動画の内容や素材については発表   

  者の責任とし、著作権等、問題のないようにご注意ください。

 —発表中に背後にBGMを流すのは不可とする。

 —会場のスクリーンとの接続は、HDMI端子のついたケーブルです(ケーブルは運営側

  で用意します)。HDMIケーブルに対応しないパソコンを使用する場合は、発表者の

  責任でHDMIケーブルと接続するためのアダプターを持参すること(特にMac PC使用 

  者はご注意ください)。

 —ネット接続しながらの発表は、原則不可とします(発表に必要なファイルは、全て使

  用するPCに事前に保存した状態で発表を推奨)。会場にはWiFi等のネット環境が無

  いため、どうしてもネット接続しながらの発表を希望する場合には、発表者の責任で

  ポケットWiFi等を持参すること。

 —発表用のスライド画面をワイヤレスで進めるためのレーザー・ポインターは、各チー

  ムが使い慣れたものを持参すること(運営側では用意しません)。


〈審査基準〉

審査員は、以下の4つの基準によって審査を行う(100点満点)。

  1. 内容(50点)(プランの独自性、創造性、実現可能性)
  2. 発表(30点)(自信と情熱、英語力、メンバーの連携)
  3. 視覚資料(10点) (PowerPointの構成、PowerPointの効果)
  4. 質疑応答(10点)(質疑応答)


〈その他のルール〉