社長を佐藤恒治氏から近健太氏への交替人事を発表されたトヨタ自動車。それぞれの特徴、関係性、年回りをマヤ暦で見てみると
本日2026年2月8日は、K61 赤い龍&赤い空歩く人 音9です。
6日にトヨタ自動車の緊急会見が行われました。
佐藤恒治(こうじ)社長が26年4月1日付で副会長兼チーフ・インダストリー・オフィサー
(CIO)に就任し、後任の社長兼最高経営責任者(CEO)に執行役員兼チーフ・ファイナン
シャル・オフィサー(CFO)の近(こん)健太氏が昇格する人事を発表。
佐藤氏は「トヨタがこれから向き合っていく経営課題に対して、全力で取り組むための
フォーメーションチェンジだ」と明言。
ただ佐藤氏が社長に就任してから3年。
14年間社長を務めた前任の豊田章男氏と比べて「在任3年での交代は短いのでは?」
の質問に佐藤氏は、「まだ3年だけど、もう3年。自動車業界のスピードはそんな
生ぬるいものじゃない。かつての時間軸と今は全く違う」と。
佐藤恒治氏 K49 赤い月&黄色い太陽 音10 ガイドキン赤い地球
近健太氏 K126 白い世界の橋渡し&白い鏡 音9
トヨタ自動車設立日 K17 赤い地球&白い魔法使い 音4
近氏の「音9」は、佐藤氏の「音10」とは流れを作る「連係関係」であり、
トヨタ自動車の「音4」とは「倍音関係」の中でも専門分野に強い関係。
そして佐藤氏の「ガイドキン(手を引く役割)」はトヨタ自動車の「赤い地球」。
ところで現在の年回りは
佐藤恒治(こうじ)氏 K209 赤い月&赤い月 音1
近(こん)健太氏 K131 青い猿&青い猿 音1
トヨタ自動車 K157 赤い地球&赤い地球 音1
なんと全て「音1」が廻っています。
しかも佐藤氏とトヨタ自動車は、社会が応援する右肩上がりの「赤の時代」、
近氏は変化変動の「青の時代」がスタート。
「音1」がこのように重なるとは、将に今改革を起こすタイミングと言っていいでしょう。
トヨタ自動車の2025年4~12月期連結決算は、純利益3兆308億円(前年同期比26.1%減)
でしたが、売上高は38兆876億円で過去最高を更新。
トヨタ自動車は更に発展していくのかもしれませんね。
今日は「赤い龍」の日、アクセルを踏んで前進していきましょう(((o(*゚▽゚*)o)))♡
★今日のラッキーポイント
時には先のことを考えず流れのままに。
★今日注意するポイント
聞くことは学びです。
★今日のシンクロポイント
人々を勇気づけ元気づけていきましょう。
K61の有名人には、原日出子、唐沢寿明、佐伯チズ、ネルソン=マンデラ、北乃きい
などの方々がいらっしゃいます。
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