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【予約】千田琢哉さん『49歳までに知っておきたかった100の言葉』4月3日発売!

2026.02.10 02:57

人生の結果を決める「この世界の残酷な教訓」100

恋愛、仕事、勉強、お金、友情、転職、成功、情報、健康、人生…

世の中には、「これ」をわかっている人にしか届かない世界がある。


著書累計350万部突破の著者の名言集、決定版!


この「他人には言えない蓄積」が、人生を決定づける。


●結婚はオワコン。

●解雇されるまで強かにしがみつくのも立派な生き方だ。

●向いていないものは潔く諦めるのが賢明。

●無理に奪い続けると、50代から奪われ続ける。

●マウンティングをかまされる機会が増えてきたら、あなたは格上。

●「いざとなったらいつでも独立できる」状態が、あなたを無敵にする。

●「諦めたら負け」とは限らないのが人生の面白いところ。

●若さを保ちたいなら、SNSでフルボッコにされるのがいい。

●不健康自慢をするグループからイチ抜ける。

●どん底時代を伏線にするのが人生の醍醐味だ。


40代になると焦る人が増える。

こんな心の叫び声が抑えられなくなるからだ。

「もうそろそろ報われてもいい頃なのに、

自分の人生はこの程度でおしまいなの?」

最後に、この程度で人生が終わらないための

とっておきの知恵をあなたに授けたい。

淡い期待を捨てると、道は拓ける。(本文より)


【目次】

Part 1 49歳までに知っておきたかった「恋愛の教訓」

Part 2 49歳までに知っておきたかった「仕事の教訓」

Part 3 49歳までに知っておきたかった「勉強の教訓」

Part 4 49歳までに知っておきたかった「お金の教訓」

Part 5 49歳までに知っておきたかった「友情の教訓」

Part 6 49歳までに知っておきたかった「転職の教訓」

Part 7 49歳までに知っておきたかった「成功の教訓」

Part 8 49歳までに知っておきたかった「情報の教訓」

Part 9 49歳までに知っておきたかった「健康の教訓」

Part 10 49歳までに知っておきたかった「人生の教訓」


千田琢哉(せんだ・たくや)

愛知県生まれ。岐阜県各務原市育ち。文筆家。東北大学教育学部教育学科卒。同大学学友会ボディビル部元主将。日系損害保険会社本部、大手経営コンサルティング会社事業企画本部・企画室・統括室等を経て独立。コンサルティング会社では多くの業種業界におけるプロジェクトリーダーとして戦略策定からその実行支援に至るまで陣頭指揮を執る。保険業界では業界紙「保険毎日新聞」「新日本保険新聞」等で1ページ独占連載記事を長期間担当して脚光を浴びた。のべ3,300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの対話によって得た事実とそこで培った知恵を活かし、“タブーへの挑戦で、次代を創る”を自らのミッションとして執筆活動を行っている。著書は本書で183冊目。音声ダウンロードサービス「真夜中の雑談」、完全書き下ろしPDFダウンロードサービス「千田琢哉レポート」も好評を博している。


著者:千田琢哉

発売日:2026年4月3日

ISBN:978-4-86850-002-5

判型・ページ数:四六判・240ページ

定価:本体1,400円+税

amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4868500023