「ハンドクリーム誤った塗り方」人気の鍼灸院は恵比寿meilong
こんにちは!
Meilong恵比寿
鍼灸師、柔道整復師の堀田です☆
せっかくのハンドクリームも、ただ塗ればよいものではありません。
誤った方法では効き目が十分に現れなかったり、刺激となってしまうこともあります!
NG1 ゴシゴシ擦り込む
しっかり塗ろうとするあまり、ゴシゴシ擦り込んでしまっていませんか?
皮膚には凸凹があるので、さっと塗っただけでは塗りモレができてしまうこともあります。
しかし、強い力で擦り込むのも肌への刺激となりよくありません。優しく丁寧に塗り伸ばしましょう!
NG2 少量を塗り伸ばす
ハンドクリームの誤解が多いのが“適量”!
パッケージの表示を確認すると、意外に多めなことに気づきます。
チューブタイプならば“1Finger Tip Unit”といって、絞り出したときに人差し指の指先から第1関節までの分が目安です◎
手荒れがひどいときは、2関節分(2 Finger Tip Unit)です。
少量では肌を擦ってしまう原因にも。。
NG3 手が冷たい状態で塗る
適量を塗るとベタベタするという人は、ハンドクリームが肌になじんでいないのかもしれません!
塗る前に手を温めておくとなじみやすくなります◎
ハンドクリームも手に乗せて、少し温めるとよいです。時間があるときなら、マッサージ感覚で手になじませながら塗ると、血行もよくなって効果が上がります
NG4 肌に合わないハンドクリーム
効果が高いハンドクリームが、自分の手に合っているとは限りません!
例えば、尿素系のハンドクリームは乾燥でゴワついてきている肌には効果的ですが、あかぎれや傷があると刺激となることも(>_<)
ひび、あかぎれがある場合は、ビタミン系のハンドクリームがおすすめです(^^)
乾燥が強いのに軽めのローションタイプでは、思っているほど保湿効果が得られないことも。。
パッケージの表示をきちんと確認して、自分の手の状態にあったものを選びましょう(*^^*)
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