有名人に扮したご自分の自画像を40年以上描き続けていらっしゃる美術家の森村泰昌さんと最初の作品で扮したゴッホの特徴、関係性、年回りをマヤ暦で見てみると
本日2026年2月21日は、K74 白い魔法使い&白い世界の橋渡し 音9です。
有名人に扮したご自分の自画像を、40年以上描き続けていらっしゃる美術家の
森村泰昌さん。
その最初の作品《肖像(ゴッホ)》を発表したのは1985年。
森村泰昌さん K109 赤い月&赤い蛇 音5
フィンセント・ファン・ゴッホ K146 白い世界の橋渡し&黄色い種 音3
森村さんの「音5」とゴッホの「音3」は、流れを作る「連係関係」。
そしてウェイブスペル(潜在意識)が「赤い蛇」K105〜117と、
「黄色い種」K144〜156は「鏡の向こうのウェイブスペル」。
無限の可能性が開く関係性です。
最初にゴッホを選ばれたのも、無意識下で感じるものがあったのでしょう。
ところで森村さんが《肖像(ゴッホ)》を出された時の年回りは
K194 白い魔法使い&青い夜 音12 ガイドキン白い世界の橋渡し
「白い魔法使い」とゴッホにある「黄色い種」は、違う景色を見せてくれる
「反対の関係」。
そしてこの時の森村さんの「ガイドキン(手を引く役割)」は、
ゴッホの「白い世界の橋渡し」。
森村さんは京都市立芸術大学を卒業後、大企業に就職するも3日で退職。
刺激的な出来事の全ては東京でしかおこらない、と強いあこがれと夢を持たれていた
そうです。
画家になることを決意しパリにのりこもうとするゴッホの姿が、なにか他人事とは
思えなくなって《肖像(ゴッホ)》を出されたとのこと。
それにしても有名人に扮した自画像を、40年間も描き続けていらっしゃるとは……
「赤い月」は改革的な思いがあり、使命と感じたものには徹底的に取り組みますし、
「音5」は決めることでとことん底力を出します。
森村さんはまさにキンの如く行動されているようですね。
今は「白い世界の橋渡し」の13日間、上昇志向を持って物事に取り組んで
いきましょう(((o(*゚▽゚*)o)))♡
★今日のラッキーポイント
許容範囲を広げましょう。
★今日注意するポイント
先入観を持たないように。
★今日のシンクロポイント
怖れを超えると驚くほど拡大のエネルギー!
K74の有名人には、小林カツ代、吉沢亮、マリリン=モンロー、池井戸潤、今井通子
などの方々がいらっしゃいます。
#小林カツ代 #吉沢亮 #マリリン=モンロー #池井戸潤 #今井通子 #森村泰昌 #フィンセント・ファン・ゴッホ