郵便物やゆうパックの汚損に補償はある?発送方法別に紹介!
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郵便物やゆうパックが汚損していたらどうなるのでしょうか。
補償が受けられるか、気になるところですよね。
本記事では、郵便物・ゆうパックの汚損について紹介します。
郵便物・ゆうパックが汚損していたらどうなる?
雨や雪で手紙が濡れたり、衝撃でゆうパックの荷物が壊れたりすることもあるでしょう。
汚損時の対応は、郵便物等の発送方法によって異なります。
ゆうパック・書留
ゆうパックと書留は損害賠償の対象です。
汚損があった場合は、配達を担当した郵便局に連絡して、手続きを行いましょう。
郵便サービスの種類によって、賠償金額は異なります。
【賠償金額の例】
- 書留・現金書留……差出時に申告する損害賠償額(申告がない場合、現金は1万円、現金以外は2万円)
- 簡易書留……5万円を上限とする実損額
ただし、差出人や受取人の過失による汚れや破損は、損害賠償の対象にならない可能性があります。
普通郵便の場合
通常の手紙やはがきは、損害賠償の対象外です。
- 郵便物(手紙)で書留または代金引換としないもの
- 郵便物(はがき)で書留としないもの
- レターパック
- ゆうメールで書留または代金引換としないもの
- ゆうパケット
(引用:郵便物等の損害賠償制度 - 日本郵便)
意外に思われるかもしれませんが、レターパックには損害賠償や補償制度が設けられていません。
高価なものを送る場合は、ゆうパックの利用を検討する必要があります。
郵便物や荷物は汚損への対策も大切
受け取った相手が不快な思いをしないように、郵便物やゆうパックの荷物は汚損への対策をすることも大切です。
重要な郵便物を送るときは、書留や簡易書留を利用しましょう。
ゆうパックは、中身がダメージを受けないように、緩衝材等を利用して適切な梱包を行ってください。
手紙は想いを伝える特別なツール
手紙やはがきは、受け取った相手に自分の想いを伝えられる特別なツールです。
- 手紙を送りたいが書き方のルールがわからない
- 字を書くのが苦手なので手紙を誰かに代筆してほしい
- 書きたいことがあるのに文章がうまくまとまらない
そのようなときは、手書き屋がご相談をおうかがいしております。
代筆だけでなく、文章の作成や添削についてのご相談も可能です。
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