【訂正あり】なぜか、リフレッシュレートがいつの間にか120Hz対応していたので そう設定しました
2026.04.21 06:43
やれば出来るじゃないか、我がパソコンよ! Google Play Gamesはスペック不足でインストール出来なかったけどね?
ほら(笑)しれっとリフレッシュレート(垂直同期周波数)が、120Hzまで行けたので、しばらくこのままで使ってみてどうか、試して行きます。
※但し、デバイスとして対応していることと、画面の見やすさは別物ですので、見やすさ、眼の健康の観点から、僕の場合は低めの垂直同期周波数(60Hz)にしています。
ではでは(・∀・)ノ
【追記】
これでは説明不足だったんで申し上げますが、これはHDMI1.4で接続した場合で可能でして、例えばアナログRGB接続ですと、せいぜい上限は75Hzでして、HDMIケーブルの方が何かといいです。また、僕の場合は文字ベース、テキストキャラクタベースで画面を見ているので、リフレッシュレートが60Hzでもいいんですが、動きのある動画やゲームにつきましては、なるべくリフレッシュレート(垂直同期周波数)をこの場合、120Hzに引き上げた方が、動的な画面では頻回更新されるので、却って画面がカク付かずに済むので、ゲーム用途では垂直同期周波数を高めにキープ。逆に、ジーッと画面を見つめるテキストの編集とかブログ作成とかは、垂直同期周波数が低いほうが、経験上疲れ目になりにくい、ということが言えるのでしょうね?
【追記の追記】
何でも、マイクロソフト技術情報に依ると、どの道、リフレッシュレート(垂直同期周波数)が高いほど、医学的にも疲れ目になりにくい、動画も、そして静画もです。おじさん、間違えていました。
パソコンのお医者さん 垂直同期周波数をいじくる ネットウイングス 代表 田所憲雄 拝