【ライブレポート】ナ・マ・オ・ケ @ 尾張旭市公民館まつり
ネイティブ・ファンの皆様、すっかり春の陽気ですよね。このまま夏になるのではないかと心配しているギンです。
今日は嬉しいご報告があるので、まずはそのお話し!
この度NativeOneに、新しい講師をお迎えすることが出来ました!
渥美尚志(あつみ・ひさし)先生です! 拍手!そして喝采!!
じつは、渥美先生は、うちのセンセイが率いる、プログレッシブ・ロック・バンド「門前の小僧」のメンバーで、キーボードをご担当です。(ご経歴は講師紹介ページにて)
そういったわけで、以前より先生のライブなどでもご一緒させて頂く機会があり、昨年のオアシス21のイベントでは、渥美先生他「門前メンバー」(笑点メンバーではない)で生オケ・ステージを経験させて頂きました。
それでNativeOneを気に入ってか、うちのセンセイの指令が下ったのか、定かではありませんが、柔らかな「渥美スマイル」とともに、今年からご指導頂くことになりました。
それで、ですよ! 2月28日の「公民館まつり」は、NativeOneが渥美先生の伴奏を得て、いきなりのアコースティック・ライブに挑戦の運び!
しかしこれが全く勝手が違―うっ! と、練習で冷や汗!
いつも、オケで歌わせて頂いていますが、その音の厚みに助けられ、少々のミス(と言っておきます)はカバーされていた事実が明るみに! 思わずワキ汗!
ピアノ一台になると歌が丸聞こえ!(ん? いいんじゃないか、それで・・)
今まで、どれだけオケに助けられていたかを実感し、一同顔面パンチ状態。
が、そこはNew講師の素晴らしさ。実に冷静に、誠実に、分かりやすく、そして繰り返し繰り返し、丁寧にご指導頂いたんです。(エコ先生とは違う厳しさ!大量のアブラ汗!)
さあ、それで当日どうなったのか!?
それは、会場まで足を運んでくださった方のみぞ知る。デス。
渥美先生、これに懲りず、末永くご指導賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
さあ、これからのNativeOneは変わっていきますよ。いったい何人が生き残れるのか!
皆さん! 引き続きの応援、よろしくお願いします!
追加
(下の写真は、ステージ後の安ど感溢れるメンバーです。1枚目と比較するとよくわかるな)