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姫路の闇 その2〜始まりはこの人〜

2026.02.28 13:24

姫路がグローバリストに飲み込まれようとしていますが、これは、今に始まったことではありません。

実は、何十年も前から計画されて行われていたことです。原点は、この松本剛明という売国議員が、姫路の人間でもないのに兵庫11区から出馬しと時から始まっているのです。

今から、20年以上前の話です。

ただ、彼個人が姫路をグローバリズムに染めてやれと考えたのではなく、彼を間接的にコントロールしている人物がいると思われます。その人達は、ダボス会議や世界銀行や国連と繋がり、日本の外務省をはじめ省庁にも指令を送っています。

松本だけでなく、姫路の市長である清元や副市長だった山田も同類だと思われます。

だから、今回衆議院選挙の兵庫11区では、新人で尚かつ知名度が全くなかったのにもかかわらず、山田基靖がトップ当選したのだろうと思われます。闇の力が作用しなければ、そんなことは不可能に近いことです。