谷城 徹「本当にありがとうございます。またどこかで。」
2026年3月1日(日)、定期公演「スペーズワンマンショー128 谷城徹 生誕祭 ~I’ll be 編~」と 定期公演「スペーズワンマンショー129 谷城徹 卒業公演 最終解析 (ラストライブ)」で、現役ステージパフォーマーとしてひとつの段落を迎えた谷城 徹からメッセージが届きました。
共有させていただきます。
〇谷城 徹
こんにちは、谷城徹です。
2026/3/1「スペーズワンマンショー128 谷城徹 生誕祭 ~I’ll be 編~」 「スペーズワンマンショー129 谷城徹 卒業公演 最終解析 (ラストライブ)」ありがとうございました。
昼の生誕祭、夜の卒業公演。2025年2月16日にサポートメンバーとしてデビューしてから約1年間の集大成となる1日にできました。告知から準備をして、セットリストにもこだわりをたくさん詰め込みました。一緒に走り切ってくれたメンバーには感謝しかありません。
本当にたくさんの方に支えられた1日。1年間でした。
ステージパフォーマーとして活動するのは初めてで、スペーズを通していろいろな経験をさせていただきました。初めてのステージパフォーマンス、お芝居、お笑い、ラジオ、チラシ配り、観劇、サイン、メンバーカラー、男装時報、カガークショー、Zephyrホール、100人計画、チケット等制作、、、たくさんの思い出があります。
応援してくれたみなさん、一緒に過ごしてくれたメンバー、仲良くしてくれた共演者さん、支えてくれた運営,スタッフさん、谷城徹と関わってくれた皆さんに感謝してもしきれません。
これからも準フロントスタッフとしてスペーズを支えていきたいと思っていますし、谷城徹としても自分のペースで活動していきたいと思っています。
このような素晴らしい環境にいれて幸せでした。 本当にありがとうございます。
これからもスペーズをよろしくお願いいたします。
またどこかで。
谷城徹
以上