2026年4月スタート!STEPコースレッスン生募集
こんにちは! kiko's english playroomのキコです。
お子様が小学校の中学年になり、
身の回りに英語が増えてくる中で
「そろそろ本格的に準備を…」
と考えていらっしゃる
お父様・お母様も多いのではないでしょうか。
「今は楽しく通っているけれど、
中学に入ってからの膨大な
単語テストに耐えられるかしら?」
そんな不安、ありますよね。
実は、何もしなければ
その不安は現実のものになります。
今日は、中学英語を
「暗記の苦行」にしないための
STEPコースの秘訣をお話ししますね。
「丸暗記」の限界、感じていませんか?
多くの子どもたちが中学で
英語を嫌いになる最大の理由は、
「呪文のようなスペル暗記」です。
a-p-p-l-e…と何度も書いて覚えるやり方は、
単語数が急増する中学2年生ごろに
必ず限界がきてしまいます。
しかも、今の中学校で習う単語は
最大2,500語!!
これだけの量を丸暗記するなんて
気が遠くなりますよね。
でも、もし
「耳で聞いた音が、そのまま
指先から魔法のように綴れる」
としたらどうでしょう?
【STEPコース】フォニックスが「書ける」自信へ変わる
kiko's english playroomの「STEPコース」では、
音と文字のルールであるフォニックスを
徹底的に体に染み込ませます。
「音」を「文字」に変換する力:
初めて聞く単語でも、
音のパーツを組み合わせることで
正しいスペルを導き出せるようになります。
「なんとなく」を卒業:
「LとR」「SとSH」など、日本人が
間違えやすい音の聞き分けを強化。
ケアレスミスによる失点を防ぎます。
見たことがない単語も怖くない:
ルールを知っていれば、
初見の単語もスラスラ読めて、正しく書ける。
これが大きな自信に繋がります。
なぜ、小学中学年で「STEP」に進むのが理想なの?
言語の「音」に敏感な時期は限られています。
脳が論理的な理解を深め始める小学3・4年生こそ、
フォニックスのルールを「なるほど!」
と納得しながら定着させるのに
最も適したタイミングなんです。
中学に入ると、数学や部活動に追われ、
英語の「型」をじっくり作る時間は
物理的に無くなってしまいます。
「後で苦労して覚え直す」のではなく、
「今、一生使えるルールを身につける」。
この先回りが、お子様の3年後を
劇的に楽にしてあげられるんです。
保護者様の声:
「宿題の単語も、一度聞いただけで
スラスラ書いていて驚きました!
暗記ではなく『ルールを知っている』強さを感じます。」
英語を「得意科目」にするための、最高のギフトを。
お子様が
「英語って、ルールさえ分かれば簡単じゃん!」
と胸を張って中学の門をくぐる姿。
想像するだけでワクワクしませんか?
kiko's english playroomでは、
一人ひとりの「わかった!」という
表情を大切にするため、
少人数でじっくり向き合っています。